日曜日のドックランへ行く前の前の日の金曜日。
むっくと夜散歩している時、クンクンと止まって臭いを嗅いでいると右足がピョンプルプルってなって、何か踏んだ⁉︎と思い見たけど異常なし。
でも途中で歩かなくなり、病院へ電話して診察してもらいました。
見た目は異常なく、病院で歩くし…
一応、虫に刺されたと仮定し注射をしてもらいました。
そして今日、まだ少し腫れていたので経過を見てもらおうと思ったら先生、ガッツリとシルバーウィークだったよぉぉぉ
なので近くの病院へ。
今までの状況と経過を話しました。
でも、先生 全然 近寄って見ようとしない
しかも、爪が根元で割れてるかもしれないから爪を根元から切った方がいいかもと言い出して。
えっ?
ちゃんと傷見てよ‼︎と思いつつ、もう1回説明して傷の所を私が見せるとようやく少し近寄って、
あぁ、爪ではなさそうですね…
爪だったら、もっと痛がるしみたいな…
結局、私が持っている抗生物質を塗るという答え。
あれ?最後までむっくを触らなかったような気がする。
ここの先生、余り触ろうとしないのはなぜだろう。
むやみに触ってワンコが嫌がらないようにしてるのかな?
でも、今日は触って見てくれないと…
知り合いのダックスは、暴れてもないのに口輪をいきなりされたっていうし。
色々と話しは聞いてくれるし、物腰も柔らかい先生なんだけどなぁ。
ちょっと、モヤモヤした日でした

