- こんにちは
今日は木内鶴彦さんの本の紹介です。
「生き方は星空が教えてくれる」
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この方は臨死体験をされた事でも有名な方で、とても
不思議なお話が書いてあります。
不思議な農家のおばあさんが教えてくれた人類の誕生説も
同じことを木内さん書かれてました。
サルと人間は同じではなく人間はあくまで人間だった。
と言うこと、しかもあの恐竜の時代にも共存していたと言う。
また、本に書いてある内容の中には、夢で聞いたことのあるような
お話が書かれてあって驚いたりしました。
木内さんは宇宙の始まりからこれからの地球の未来を
見られたりしているそうです。
宇宙の誕生から地球の誕生、そして月の誕生。
地球が誕生して既に進んだ文化が存在していて、その後
月が誕生したという。
その進んだ科学も終末を迎え、次にまた違う進んだ時代がくる。
いくつもの高度科学の時代を経て今があるという。
不思議な農家のおばあさんも、
「今回は、今までに無い情報化時代を作り上げるよ。」
と、電話も満足に無い戦時中に教えてくれたそうです。
そして、高度科学の終末を迎えると人は全身に体毛が生え
二足歩行から四足歩行になり、また時が来ると四足歩行から
二足歩行に進化をして次の新しい文化を作り上げていく。
と教えてくれました。
ミッシングリングなんて言うけど答えは簡単なんだよ。
そして未来にはいくつもの分岐点があるようです。
今までにも沢山の分岐点を通過して今があるですね。
どちらを選択するかは、今地球上に存在するすべての人たち
次第です。
気付きから、すぐに良い方向へ行動を起こせば未来は良い方向へ
流れを変えていくのです。
今は地球規模で、物事を考えたほうがいいかも知れません。
でも役割は人それぞれで、家庭内規模を任される人、会社規模を
任される人、町内規模を任される人、県内規模を任される人、
日本規模を任される人、ひとそれぞれです。
規模の大小は関係なく、与えられた役割をこなしていく事の大切さに
気づいていく事がより良い世界を作っていく力になるのです。
未来は明るく輝いています。
では!!
