大切なポイントが予算(=会費)の立て方です

会費がいくらになるかで参加者数が変わるので予算を立てるのはなかなかむつかしいあせる

会費は
食事代+招待分の負担+運営費
で決まります

食事代は一般的には使用する場所で調達する場合はそちらと調整します(これについてはまた別の日にひらめき電球)

今回、問題になったのは招待分の負担をどう考えるかでした

在校生全員が参加してくれるかどうかわかりませんので招待分の負担は参加者だけにするか、それとも欠席者からも徴収するか…

なかなかむつかしい問題です

欠席される方にはいろいろ事情があるかと思いますが、例えば、中学卒業と同時に他の高校へ進学を考えているケースだと
もう在籍しないからどうでもいい
なんて思っていらっしゃるかもしれません
そういう方に負担を強制できるかどうか

しかし、こちら側としますと何人欠席になるかわからないのでは予算が決まらないという事情があります

やはり、この際、3年間お世話になった先生方への感謝の気持ちを全員が負担するとした方が公平なんじゃないか

結局、欠席者からも負担をいただくという考えでいくことになりそうです

負担額は500~1000yen位で考えていこうと思います
ちょっと話は違いますが

私には3人の息子がいてかれこれ22年間子育てをしてきました

まだ3男は中3なので子育ては継続中なんですけど

子育ては自分育て


自分の時間をとられてつい感情的になる時もあり~の
そんな中で
相手を思いやる気持ちがわかってみたり~

それから
子供の成長とともにもう一度青春できたり~
まったく縁がないだろうはずのママ逹ができたり~(イヤな人にも出会うけど)

毎日の子供の世話は大変なんだけど

やっておかないと後悔しばしば

結局、子供が幸せな人生を送ってくれれば
それはイコール私の幸せラブラブになるんだよねー

大人になった時に子供時代に受けた親からの愛情が大きな心の支えとなり自信につながる

そう信じています


人に迷惑をかけるな、って育てるよりは
人に迷惑かけたら
ありがとう
ごめんなさい
って言えるように

そう育ってほしいです

どんな仕事よりも日々の子供の世話の方が偉大だよ、と父に言われました

私の心の支えです

子育て
頑張りましょうねラブラブ!
謝恩会にご招待する先生を決めます

招待する人数は予算に影響しますので早めに決めておくのが大切です

うちの学校では担任団が持ち上がりでしたので担任とクラスを受け持たない学年主任は決定

次に副担任はどうするか

中には学校を辞めてしまった先生もいらして…

昨年度までの資料を参考にして辞めてしまった先生にもお声をかけることにしました

それから
学校側の主たる先生
校長
副校長
中学教頭
→決定チョキ

教科担当の先生方はどうする?
→クラスが違うと担当している先生が違うのでのべ人数が多くなりそうで
→割愛ドンッ


あっ
養護の先生は?
→呼びましょう~合格


校長は昨年度変わったので前の校長はどうする?
→昨年の謝恩会にお呼びしていないので
割愛ドンッ


こんな感じで決めました


そして学年主任に確認目


次男の中学謝恩会のケースでは学校側の上層部が来ると先生方がくつろげないそうで招待するのは担任+学年主任だけになりました


↑というように
学校によって事情が異なりますので学年主任に確認するのをお忘れなく~