自分の身体のことや家族の問題などが山積みで、長らく梅仕事は休んでいましたが、友だちに刺激されて、再開しました。
完熟梅で友だちから教えてもらった紅茶煮のシロップを作るつもりでしたが、青梅のシロップも作りたくなりました。
悩んだ末、両方作ることに、

最初に買ってきた梅。


ガラスの蓋のすてきな瓶は梅の酸で針金がやられてました。
完熟梅で友だちから教えてもらった紅茶煮のシロップを作るつもりでしたが、青梅のシロップも作りたくなりました。
悩んだ末、両方作ることに、
もう時期的に青梅は少ないみたいで、黄色がかったのが多いです。

こんな感じで青くはない。
これは追熟して、紅茶煮のシロップにする予定。
今日は大学病院なので、明日作りたい。

こちらは昨日買いました。
青梅はサイズが小さいのしかなくてこちら。シロップだからいいかなとおもったけど、果肉が少なくて果汁が出ないかなぁと仕込んでから不安に。
また見かけたら買おう。

(梅1キロに氷砂糖1キロ、氷砂糖を落としたから少し花見糖を追加)
いつもは冷凍してから漬けますが、今回は暇もあるから、そのまま漬けてみました。
昨日、作る前にふるい、なんだかわからないのは処分したときに気づきました。
蓋だけは売ってないから、捨てるか、ラップを蓋にして使うか、考えよう。
また梅を買ってきて、梅干しも作ろうかな。