朝焼けか夕焼けか。
それとも何かが燃えているのか?
とにかく、見渡す限り真っ赤だった。
私たち家族の前に明らかにUFO
が現れる。そして、二人の宇宙人が現れる。
「さあ」
と、彼らは手を差しのべた。
私とokkoは躊躇せず、その手を取ったのだが、
オカンたちは宇宙人の姿を見てドン引き・・・

↑宇宙人はこんな感じだった。
(okko画)
そうそう、ポケ○ンにでてきそうな・・・。
UFOに乗るのか、乗らないのか
他の家族が迷っている中、
家犬
が急に犬と人に分離した。
↑人の方はこんな感じ。
(okko画)
普段、『おっさん』呼ばわりしている家犬
が線の細い少年に・・・
そして少年は一人、UFO
へ向かう。そんな彼の姿を家族全員が唖然と見つめておりました。