現実無視で理想が叶った世界にいる自分を想像する


その思いに浸る


波動が、ないからあるに変わる



現実はどうであれそのイメージの中では

私は叶っていて満ち足りて安心した気分でいる




その気分、感情こそが大事



そうすると自分の現実がその感情の周波数に合わせ始める



地球は重たい次元の星なので

徐々に変化していく



最初は気づかないかもしれない


変わらないじゃないかと落胆する必要はない



理想の世界で理想の現実を生きる自分を

脳内で再生すればいい



するといつのまにか過去も書き変わっていて


理想の思い描いているイメージとしての現実の方が本当の真実になっている




水面下でかならず動いている


あせらず自分のペースで叶えていけばいい




過去は切り離されているから



過去A であったはずのものは

全く別のBであることも可能である



理想の叶った世界にすでに住んでいる私



それを感じていればいいだけ。



パラレルシフト は案外と簡単なのかもしれない