はるか昔に勤めていた会社の後輩が
関東から遊びに来ていました。
他にも関西に友人がいるらしく
明日はその友人と
有馬温泉に行くそうです。
うらやましい。。。
前泊のついでに
はな
にも 声をかけてくれた、
気の利く後輩。
仕事の忙しい時期だったので
会社を休むことは出来ず
夕食だけになってしまいましたが
久しぶりに会えて楽しく過ごせました。
2人で
お好み焼きを食べに行ったのですが。。。
『風月』 とか
スタッフが焼いてくれるお店に行けばいいものを
客が自分たちで焼くシステムのお店に入ってしまいました。
はな
は
家で お好み焼きなんか めったにやらないし
やったとしても具材を用意する係り。
混ぜたり焼いたりするのは 相方です。
お店でも
スタッフが焼いてくれるか
関西人にまかせっきりです。
だって。
やると 『違う!!!』 とか言われんだもん。
そんなわけで
関東出身者 2名で
かなり大慌てで お好みを焼いたのでした。
お好みの作業工程に
ほとんど手を出したことのない はな
ですが
見るのは 何度も見ているわけで。
関東の子が焼くお好みに
もう そわそわしちゃって。
後輩がやってくれているそばから
底の方から混ぜなあかん だの
鉄板にあんまり大きく広げたらあかん だの
お好み押さえつけたらあかん だの
そりゃーもう、口を挟みまくりでした。
ま、おいしかったからいいけど。
ちょっと 反省。
指導する相方に向かって 『うるさいな』 とか
言ってる場合じゃないのです。