映画 : 『RED CLIFF Ⅱ』 を観にいきました。
おもしろかったですね~
今まで読んできた三国志とは
全然違っていて
また新しい 『三国志演技』 が楽しめました。
赤壁の醍醐味、
船上を走る炎。
大きなスクリーンで観る事が出来たのは
本当にうれしかった。
迫力満点。
テレビで予告を観た時の
ええ?!
どーゆーこと?!
(-"-;A
パートⅡ、おもしろいのかな。。。
という不安だった要素は
最初の方で解消。
無用な心配でした。
魯粛の
魯粛っぷりが
超魯粛。
張飛の
張飛っぷりも
超張飛。
。。。。
何 言ってるんでしょうね、はな
。
曹操が
兵士たちの士気を挙げるシーン、
カッコよかったです。
彼もまた
一時代を築いた英雄だと
再認識。
ネタバレしないように書くのって
ホント大変ですね。
とくに この 『RED CLIFF』 は。
『むか~し 横山光輝さんの三国志を読んだ事がある』
という 会社の先輩と
『RED CLIFF』 のストーリー展開の予想をしていた時。
孔明が あーだこーだ
曹操が あーだこーだ
: 『RED CLIFF』 には
鳳統は出てこないかもしれませんね。
先輩: ほーとー
って
誰だっけ。
Σ(・ω・;|||
『読んだ事がある』
っていうのは
はな
の 家みたいに
『何回も読み返した』
というのとは別なんだ
と 知りました。
だってね、
『赤壁の戦い』
って言ったら
当然、『火計』 じゃないですか。
もう、これはいいですよね?
ネタバレとかじゃないですよね?
CMでも めっちゃ 燃えてるし。
でも
これも ネタバレ かも知れないんですよ。
知らない人だって
沢山いるんですよね。
そしたらね
どこまでが セーフで、
それを言ったらネタバレよ?!っていう
境界線がわからなくなるんです。
そーゆーわけで
『魯粛が超魯粛』
とか
しょーもない 感想になっちゃうんです。
感想文が書けない
イイワケじゃないからね!
言っとくけど!