男子ごはん 第34回
『冬の味覚 ぶりを食べつくす「ぶりぶり定食」』
番組が始まって
太一君の最初の一言。
12月の寒さになりましたね~、完璧に。
東京との放送と
だいぶ差があるみたい。。。
**『冬の味覚 ぶりを食べつくす「ぶりぶり定食」』**
【材料】
ぶり照り [ 2人分の材料 ]
ブリ:2切れ
長ネギ:1本
サラダ油:大さじ1/2~1
A みりん:各大さじ3
しょうゆ:大さじ1.5
砂糖:大さじ1/2
ぶりのあら煮 [ 4人分の材料 ]
ぶりのあら:約500g
酒:少々
A 水:1カップ
砂糖、しょうゆ、酒:各大さじ1
みりん:大さじ1/2~1
しょうがのしぼり汁:1片分
【作り方】
ぶり照り
① 長ネギは7㎝長さの斜め切りにする。
ぶりは水気を拭く。
② Aを混ぜ合わせる。
③ フライパンを熱してサラダ油をひき、
ぶりを並べて蓋をして強めの中火で焼く。
焼き目がついたら返し、
空いているところにネギを加えて焼く。
両面こんがりと焼く。
(途中長ネギが焼きあがったらいったん取り出す)
④ ③に②を加えてからめる
(長ネギを出していたら戻してからAを加える)
⑤ 器にぶりを盛ってネギをのせ、
フライパンに残ったタレをかける。
ぶりのあら煮
① ぶりのあらは水気を拭き、
酒少々を加えた熱湯で下茹でをする。
② 鍋にAを煮立て①を加える。
少しずらして蓋をして強めの中火で10分煮る。
たまに何度か返す。
③ 蓋を取って強火で汁けを少し飛ばしてから、
器に盛ってしょうがのしぼり汁をかける。
『KENTARO'S POINT』
※調理の前にブリのあらを下茹でしてブリ特有の臭みを取る
※焼き目をつけた後にタレを絡めるとぶり照りが焦げにくくなる
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このメニュー、
野菜 少ないな~
今日のランチに行ったお寿司屋さんで
たまたま
『ぶりのカマ焼き』 を食べました。
メニューに 『カマ焼き』 とあったので
(・ω・)/
すんませーーん!
カマ焼き、くださーーい!
と注文しました。
すると 板さん。
『ぶり』 と 『はまち』 、どっちにしましょう!
はな
、即答です。
(・ω・)/
ぶり、ください!!
めっちゃ おいしかったです!
寒鰤、最高!
大きさによって名前の変わる 『ぶり』 。
昔、
武将が出世する度に名前を変える習慣があったことから
成長するにつれて名前の変わる魚のことを
『出世魚』 と呼ぶそうです。
ぶり は 最も有名な 『出世魚』 のひとつですかね?
。。。。
他、あんまり知らないな。。。
。。。サワラとか。。。
。。。
ひとつしか出てけーへん。。。