ずいぶん 前のことから話すことになりますが。。。
年末になると
会社に
沢山のカレンダーが集結します。
はな
は
カレンダーを壁に掛ける習慣がなく、
選ぶのは決まって卓上型。
おかんは 壁掛派。
日付の表示が大きくて
書き込みができるようになっていて
六曜が書いてあることが 条件。
そんな
なんの変哲もないカレンダーというのが
最近は少なく、
選ぶのが大変です。
片っぱしから
広げて 丸めて
広げて 丸めて
を繰り返していると、
おもしろいカレンダーを見つけました。
ひと月に一匹、
動物の模型を作れるんです。
。。。
意味 わかりませんよね。
3月はゼブラ。
ひと月が終わって
カレンダーをめくると、
裏に動物のパーツが書かれているんです。
切り取って
のりで貼り付けるだけ。
だけ、
なんですが。
これが結構 難しい。
特に
生き物らしい
曲線を作るのが大変です。
写真のゼブラ、
完成度 高いでしょう?
うまいこと できてるでしょう?
はな
の きょうだい 作。
(はな
が作った 他の動物は)
(芸術的過ぎて掲載できません。)
今後も
終わった月のカレンダーを送りつければ
きっと
うまいこと作ってくれるでしょう。
みなさん、お楽しみに。
