一つ前の記事の通り、
左のひざの裏が痛くて
近くにある大きめの病院に行って来ました。
診察室に入ると
男の先生が座っていました。
症状を先生に話すと
診察台に仰向けに寝かされ、
右と左で比べてみましょう
まず、足をできる限り上げてみますね
痛かったら、すぐに言ってください。
まずは なんともない右足を上げてみましょう。
と、右足のかかとを持ち上げられました。
いだだだだだ!!!
痛いです!
あわてて申告すると
え?!
こっち、右ですよ?!
ちょっとしか上げてないし。
右足も痛いんですか?
あ、あの、痛いです。
左足の痛さとは別件で 痛いです!
。。。。
あの、
体、硬いんで。。。
先生、絶句。
だってホントに痛いんだもん。
嘘じゃないもん。
伸ばしたり
曲げたり
いろいろしてみましたが、
関節や骨の異常ではない
ということしか わからず、
結論としては
まー、2・3日、様子見ましょう。
シップでも貼っておいてください。
。。。
そーですか。
なんか不安。
先生が
何かの用で席を立ちました。
それを横目で確認する、看護婦さん。
看護婦さんが
こちらにコソコソやってきて
小声で
あの。。ちょっと聞いてもいいですか?
なに?!
怖いんだけど!!
なんで先生がいなくなってから
コソコソするの?!
。。え?
な。。んでしょう。。。
それ、すごくキレイね。
お店でやったの?
ジェルネイル?
。。。
あ、自分の爪っす。
ジェルじゃなくて。
自分でやりましたけど。。
興味あったのは そこ?!
先生が戻ってきたので
看護婦さんも定位置に戻りました。
なんだか
すごく怖い午前中でした。
ひざの裏は まだ痛いけれど、
歩くのは普通に歩けるし、
先生も 『ほっとけ』 的な対応だし
大丈夫だと思います。
大丈夫なの?!
左のひざの裏が痛くて
近くにある大きめの病院に行って来ました。
診察室に入ると
男の先生が座っていました。
症状を先生に話すと
診察台に仰向けに寝かされ、
右と左で比べてみましょう
まず、足をできる限り上げてみますね
痛かったら、すぐに言ってください。
まずは なんともない右足を上げてみましょう。
と、右足のかかとを持ち上げられました。
いだだだだだ!!!
痛いです!
あわてて申告すると
え?!
こっち、右ですよ?!
ちょっとしか上げてないし。
右足も痛いんですか?
あ、あの、痛いです。
左足の痛さとは別件で 痛いです!
。。。。
あの、
体、硬いんで。。。
先生、絶句。
だってホントに痛いんだもん。
嘘じゃないもん。
伸ばしたり
曲げたり
いろいろしてみましたが、
関節や骨の異常ではない
ということしか わからず、
結論としては
まー、2・3日、様子見ましょう。
シップでも貼っておいてください。
。。。
そーですか。
なんか不安。
先生が
何かの用で席を立ちました。
それを横目で確認する、看護婦さん。
看護婦さんが
こちらにコソコソやってきて
小声で
あの。。ちょっと聞いてもいいですか?
なに?!
怖いんだけど!!
なんで先生がいなくなってから
コソコソするの?!
。。え?
な。。んでしょう。。。
それ、すごくキレイね。
お店でやったの?
ジェルネイル?
。。。
あ、自分の爪っす。
ジェルじゃなくて。
自分でやりましたけど。。
興味あったのは そこ?!
先生が戻ってきたので
看護婦さんも定位置に戻りました。
なんだか
すごく怖い午前中でした。
ひざの裏は まだ痛いけれど、
歩くのは普通に歩けるし、
先生も 『ほっとけ』 的な対応だし
大丈夫だと思います。
大丈夫なの?!