思考の学校認定講師末子のYOUです
☆☆☆
先日、とある中華料理店で
ランチを食べたのですが
びっくりするくらい
微妙なお味でした💦
歯に衣着せぬ言い方をすれば
まずい………
物価高の昨今
材料費も高騰しているであろうに
その微妙な味の料理が
まさかの大盛
食べても、食べても
なくならない……
嬉しいような
嬉しくないような(笑)
こんな時、昔の私は
「ネガティブなことを思っちゃいけない!」
と思っていました
だから無理やり
「きっと量が多くて親切なんだ!」
「頑張って作ってくれたんだ!」
と、“いいところ探し”をしてました
いわゆる
ポジティブ偽装
でもそれって
「まずい」と感じた自分を
否定してることになります
わたしが「まずい」と感じたなら
それがその時の私の本音
喜怒哀楽
どんな感情もあっていい
実は私は
母が外食先で料理やサービスについて
不満を言うのが大嫌いでした
「感謝して食べなよ!」
って思っていたんです
でも今思うと
私が苦しかったのは
ネガティブな感情ではなく別の部分
ネガティブに乗っている「ある思考」
だったんですよね
ネガティブに乗っている思考に
気が付いてやめていくと
ネガティブを否定したり
ネガティブを悪と思わなってきました
先日の中華料理店でも
まずかったという楽しい思い出になっています笑
ネガティブにどんな思考を乗せていたのか
メルマガにもう少し詳しく書いてみました
よかったら読んでみてください
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