ハッピーライド篠原です☆
「中1ギャップ」とは…
中学に入学して、学校になじめず不登校になったり問題行動が増えたりすることだそうです。
今、この「中1ギャップ」の子供達を減らす試みが行われているとか…
篠栗中では、1年生と地元の小学6年生が組んで8人ほどの班をつくり、一緒に学ぶという授業があった(^-^)
内容は絵の「間違い探し」♪
ルールは制限時間内に
手元の絵と廊下の絵の間違いを探す。
廊下の絵を見に行けるのは一人づつ!!
見つけた間違いを報告する。
みんなで協力しないと解決しない仕掛けになっているという。
率先して「作戦」を立てたのは中学生!!小学生は出された指示に従い答えていたそうだ。
グループに与えられた課題を目的に合わせて練習‐訓練することで、人間関係を学び、社会性を育てる…そういう授業♪
この「中1ギャップ」の記事を見た時…あれ!?これって私達がやってるゲームと同じじゃない?って思いました(*^^*)
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