テクノロジー
が
実は
「私たちが何者であるか」
を
思い出す装置
として
現れ始めている
わたしは最近そう
思い始めている
ちょっと前置き
長いです
結論が見たい方は
下↓の本題!からどうぞ
⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎
今朝方見た夢が
またまた
変で
天空
大きな
尖った形の台地が
複数
高いところに
浮かんでいて
私はそこにいる
プレートみたいに平で
向こうまで
とてつもなく広い
超大型船の甲板にいるみたい
先が尖ってて
空に浮かんでいる
柵も何もなく
私は子供といる
段違いに浮かんでいる台地が
目の前にある
その壁面を
子供が擦る
土が削れて綺麗なカラフルな地層が現れた
台地同士には隙間があって
下はどれくらいなのかわからない
子供を移動させるのが怖い
落ちれば、すごい高度
怖い
移動できない
PC 画面のようなものを見せられて
操作を教えられる
すると
地球儀の大地を動かすかのように
自分の位置や台地が
瞬時に移動する
スゴイ!
隙間がなくなった
これ
これね
これが
すごく大切なことを
教えられたのは
わかった
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台地には
何人か観光客みたいな人達がいた
マントルピース
みたいなところがあって
石版や器がある
少し浮いて動いている透明な袋
それに入っている石の器?が
低く浮遊している
袋から開けて出すと
「湿っている石たち」
それを出して
石版の上に石の器を置き
それに石たちを入れ
占い盤のようなものの
セッティングをする
スラックスのような黒い布を
代替えにしていたが、
それをちゃんとしないと…
みたいな所で
猫に起こされる
変な夢
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昨日
寝る時
何かに娘が怖がっていたの
(うちの娘敏感だから)
だから
何万光年も先まである
大っきな自分なんだよ
そう思ったら
何も怖くない
何も怖くないよ
と伝えると
娘も
「何万光年」て今言われたって
で
落ち着いて…
その後
わたしは
眠りに落ちながら
「同期して」
って
聞こえてきて
「同期」?
あ、なるほどiPhoneみたいに?
って思ったけど
何となく
私の中では
I AM
(大いなる何か)
には
層が重なるみたいな感じ
だと思っていたから
あ、同期は自分?
Little IAM?
それに同期しろってこと?
と思ってた
起きて
さっきの夢を解析してもらい
Claude と話てたら
それは
I AM
と
Little I AM
の
同期では?
(シンクロナイズ)
と言われ
なるほど
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そこで本題!
長いごめんなさい
「同期」
って
もう
みんな解る言葉だよね
でも
15年前には
浸透していなかった言葉
だと思う
だから
この
I AM と Little I AM
(大いなる何か)と(分御霊)
の同期
と
言われたら
わかる人にはわかると思う
それで
最近
常々私が色々な人たちから
インスパイアされながら
思うように
なってきていることに
テクノロジー
は
私たちが何者であるかを
思い出すように
現れ始めている
と
私は考えて始めている
例えば
VR
バーチャルリアリティ
仮想空間
ゴーグルを付けると
まるでそこに居るような
違う世界を体感できるもの
実は
私たちが
現実だ
と思い込んでいるこの世界
これが
科学者や量子力学の研究から
すると
VR•ゴーグルを付けた世界
らしい
ゴーグルは
ボタンを押せば
私たちが「現実だ」と思っている
元の世界にいつでも戻れる
でも
じつは
現実だと
思っているこの世界こそが
VRの世界
ただ、私たちは
ボタンがある場所を
忘れてしまっているだけ
らしい
だから
TUFTI The Priestess
を書いた
物理学者の
ヴァジム• ぜランド
がいう
映写機のフィルムを変える
というのは
VRのゴーグルの
見える世界を
変えればいい
ということだなと
ゲーム
の世界の
アバター
も
それを理解しやすい言葉
だと思う
だから
私たちが
気がつけるように
思い出せるように
それらが現れ始めているんだな
と
私は最近
思い始めています
自分は
この世界を観測し
投影している意識で在ると
誰かに届けば✨💕

