死と目覚め | 私は私で在る✨

私は私で在る✨

娘と母と猫たちと。
信じられない不思議な体験が
たくさん起き始め
なぜ?どうして?を追うことに
素粒子、フォトンを
意図的に使えないかを日々実験中

I am that I am
「私は私で在る」に34年越しにたどり着く
日々導きを感じ
宇宙?からのダウンロードも体験中


死と目覚め


昨日


近所に住む

父の従姉妹のおばさんが

亡くなった


とても

お世話になったおばさんだ

小さい頃

娘をいつもみてくれていた





昨夜


会いに行ってきた


とっても綺麗だった

眠ってるみたいで


おばさんの

ままだった



悲しかったけど


でも

危篤だと言われ

持ち直して

1ヶ月


孫や曾孫にも

みんなに

次々に

来てもらって

幸せだったと思う



なんでだろう


私はいつもそうだ


すごく感情的な人だったりするけど

人の死については


なんか

ドライなんだ


おばさんは

施設に行きたくなかったんだな

みんなに迷惑かけたくないって

思ったんだろうな


仲良しの長女に話すと

そうだと思う

お母さんらしいって

泣いてた


わたしは


悲しさに

気付くのに

時間が掛かる


父が亡くなった時も


四十九日に

なる頃に


突然

骨壷をみて


え?


これ

お父さん?


これなの?

って号泣した


わかってるし

認識してるけど


霧が晴れたみたいに

突然

気付く


それで

今回もかと

思ったけど

今回は

いつもと違った


私も死ぬんだな

って


いつか

いつなのか

わからないけど


死ぬんだな


みんな

死ぬんだな


とリアルに思った


先日別の親戚のおばさんも

亡くなったばかりで


今、私のまわりは

大きな

世代の

代変わりが起きている


死ぬんだな


更にいうと


未来から来たタイムトラベラーの

動画が出てきちゃって


なんか

面白くて

みてたんだけど


2052年の話してて


何歳だ?

と思ったら

83才



わたし

何才まで生きられるのか

わかんないけど

83才まで


あと

26年くらいしかないんだ


ちょっと

怖かった💦😱


そーかぁ


もう

それくらいしか

残ってないんだぁ


と思ったんだよね


でも


これって

考え方次第だな


コップの水が

もう半分しかない


のか


まだ半分もある


あれね




⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎




まだ20年くらいは

動けるんじゃないか?



残りの人生なぁ…


ASCをプログレス太陽が超えたのよね

これから看板はれるらしい😅


もし


もしね


「未来の成功」

決まっていたら

いいよね


がんばれるわ


わかってるなら

もう、悩まなくていいな


そうしてみようかな



そう思ったら


未来の私

出てきた💦



白のマセラティ

乗って


実家は残して貸してるらしい


へー


へー


そうなんだ


ホントか?


まぁ

そういうパラレルもあるんだね


最近話してることと

ホロスコープもリンクし始めててて


詳細なホロスコープみたら


なんでかわかんないけど

私は70代で

本を出版して講演会もしてるらしい



っていうのも


出てきた😅


まぢ?



これは

なんなんだろう


ますます

不思議ちゃんだな私




⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎




もう30年

生きられるだろうか…


実はこれも

いいこともある



を意識したら


死生観の軸をちゃんと持てたなら

自分を最大限引き出せる


という話しもきいて


確かにと


明日生きている保証は

誰にもない


そう思って


それを意識できて


有限な命を

大切に扱えたら


全てを愛おしく

輝いてみえるらしい



3日後に死ぬとわかっていたら


何がしたいか


私たちは

いつまでも命がある

と思うから


大切なことを後回しにしている


もう時間がない


そう思ったら

どうでもいいことに

時間を使っている暇はないよね



1番したいこと


すると思う



アウシュビッツの

「夜と霧」

まだ読んでないけど

(YouTubeでよく出てくる)


夕陽が

なんて美しいんだ


としみじみ思える私でいたいな



それが


たぶん

今ここ

なんだな


目覚めてる

なんだな



ちょっとさ

また忘れてるから


新たに

精密検査になっちゃったよ


もうさ


わかれ!わたし


実験しろなんだな




最後まで

お読み頂き

ありがとうございました🙇‍♂️