一人っ子の競争する億劫さを受け入れた | 鳥取米子*心底の言葉をひきだして心の整頓をする*ワタシニカエル。

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こんにちは。心底の言葉を掴んで、パッと人に話せるように、日々を綴っております。
普段は、鳥取県米子市で、自然素材を使用するフェイシャルサロンをしております。

こんにちは*^^*
鳥取県在住。心底の言葉を引き出して、わたしの頭のなかを整頓するブログを発信中。ワタシニカエル。kyoko。


フェイシャルサロンのモニターさまで、わたしのブログを見てくださってからのご来店。

「わたし(モニターさま)との共通点は、一人っ子かな^^」と教えて頂きました。

わたし、一人っ子なのです^^


モニターさまと、「そうそう!」と盛り上がったことがありました。


●競うことにあまり興味を示さない。

わたし自身が、「競争すること」に苦手意識がありました。

運動は人並み以上に得意でしたが、「かけっこ」という競争は本当はしたくない。

ジャンケンすら、競いたくない。笑


おそらく、キッカケはあったのだと思います。

勝ってしまったときの、友人関係の割れ目に気づくと言いましょうか。

競争をしない他の場でも、相手と自分の間に「モヤ」みたいな空気ができるのです。

モヤというのは見えないのですが、その空気を感覚でつかんでしまうのです。


例えば、過去に一緒に働いていた方で、「今日のあの人は機嫌が良い」「機嫌が悪い」を見抜く方がいました。

そのときは、どう機嫌が良いのかわからなかったのですが、そういうのも感覚だと思います。


●小さいときから、大人だらけの世界で生きているため、子供時代の集団生活の中で、まわりの人と考えていることが違う。

子供だましみたいな話に、疑問を抱いていたことがありました。

例えば、噂話。

「あの道を行くと、帰れなくなるんだよ!」

その疑問を解決するために、友達と行ってみたのです。

お菓子を買って、遠足気分で^^

「あの道」を、行ってみたのです。

その向こうには、車で通ったことのある見慣れた風景でした。

友達と、口を合わせて言いました。

「な~んだ♪」って*^^*


まわりに合わせるけれど、疑問を感じていた自分に気づいたのは、大人になってからですね。


一人っ子だからというばかりではありませんが^^

昔のことは、どんなことも、今では良い思い出です。

モニターさまに、「ジャンケンなんて、割りきって、楽しめば良いじゃん!」とアドバイスを頂きました*^^*

人生経験豊富なお客様からも、多く学ばせていただいております*^^*


一人っ子の方。

一人っ子あるあるがあれば共有しましょう^^


空を見上げれば、一歩踏み出せる。 


続々とフェイシャルのご感想をいただいております。

フェイシャルサロンのお店ブログです*^^*