手は温かいし、心も温かいという話。 | 鳥取米子*心底の言葉をひきだして心の整頓をする*ワタシニカエル。

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こんにちは。心底の言葉を掴んで、パッと人に話せるように、日々を綴っております。
普段は、鳥取県米子市で、自然素材を使用するフェイシャルサロンをしております。

鳥取県米子市で、来年春に向けてopen準備中 
レイキとフェイシャルサロン Cael(カエル)
kyoko です^^


わたしの手は、どちらかというと、温かい方です

真冬でも、手の平だけは温かさを維持しています

フェイシャルの練習で、緊張すると、冷たいこともあります


手が温かいと損だと思うときは、料理をしているときです

手の温かさで、食べ物がいたまないか、心配になります

そんなとき、手が冷たい人の方が、お料理に向いてるかも、と思います^^


手が温かいと心が冷たい。手が冷たいと心が温かい。

子供の頃、そんな言葉が流行りました


体温調節をしたり、ホルモンバランスの関係など、からだを保つためという説。

緊張すると手が冷たくなる。
感情豊か(冷たい)。
落ち着いてる(温かい)。

家を建てた工務店の社長が言っていた、「バランス」が大切ということ。

温かいところがあれば、冷たいところもある。

子供の世界では、そんなことを知っていたのでしょうか^^


手が温かいことを理由に、エネルギーを食べ物に当てていると思えば、損ではないと思いました

お水にレイキのエネルギーを当てると、個人によりますが、とろみのある味わいになったりします


冷たい飲み物を持つより、温かい飲み物を持っている方が、心もホッとするから、手が温かくても、心もあたたかいのだ*^^*


シュトーレンが食べたくなる季節。

毎日一切れずつ。

この時期限定の、毎日の特別な楽しみです*^^*