約10日前、私の歯の治療をして、その日の夜に仮の詰め物が取れてしまい、再診できずに、そのまま放置しております
今日は、待ちに待った歯医者と、子供の一時預かりの予約を控えておりました
子供の風邪が長引き、なかなか治らず。
マタニティーブルーもあるのかしら、昨日の朝、たぶん行けないだろうな~と思い、涙か溢れること数分。。。
その姿を、子供は呆然と見ては、視線をそらす。。。
あなたのせいじゃないわと、抱きしめる^^
案の定、今日も子供は調子が良くありません
今日は気持ちの整理がついたようで、また予約し直せばいいかと、気持ちの切り替えがスムーズにいきました^^

「旦那さまのお仕事が県外になっても、子供が小さいうちはついていく」というフレーズ。
小さいときこそ、預けないと行けない場所もあります
いざとなったときに、預け先に困ることがあります
小さいうちこそ、子は母を必要とします
こんなときに、子供の祖父母がそばで生活している環境がありがたいと思う瞬間が、何度も訪れます
妊娠中のホルモンバランスの影響もあるのかしら?
たまに涙もろくなることもあります
泣くことは、心を改めて、気持ちの切り替えをスムーズに促す作用もあると思います
心に秘めていたものが、涙によって流されていきます^^
母は強し。けれども、強がらなくてもいいんですよ^^
どんな立場であっても、ヒトリの人間ですからね^^!
あら、結局何が言いたい記事かしら。。。笑