IF THERE IS目の前がまっくらで まわりに壁しかみえない 手を差し伸べてくれるヒトもいなくて どうしようもないくらい独りだった それでもいま、ここに 一握りの光がみえるなら ワタシは諦めることは絶対にしない 1パーセントだけでも希望があるなら まだ、下を向くことはできない どれだけ傷ついたってもいーじゃない いつかのための力になるなら たくさんの傷もまったく痛くないから