前に勤めていた病院のスタッフに、いつも勉強に利用しているcafeでバッタリ会いましたひらめき電球
メールのやり取りはしているけど、会うのは久しぶりでしたキラキラ

彼女は私より1年先に退職して、看護学校に行ってるんですが、試験が来週に迫っているとのコト。
いやぁ~偉いなぁあせるあせる
同じ医療事務をしていたケド方向転換して頑張っているのをみると、私も頑張らなきゃ!!あせるあせると改めて思いますアップアップ

そして…
開口一番『お互い退職して本当に良かったねぇ汗』と云われましたガーン

いやねぇ~…
アソコは最悪むかっな職場なんですよ(怒)

詳しいコトはあまり云えませんが、医療機関として、労働の場として、本当に情けない所でしたから。
私も彼女も、アソコに居ると仕事と勉強の両立は不可能だと分かっていたので退職しましたが、問題はそれだけぢゃないのです。
例えば。
私がスクーリング出席するコトや勉強しているコトに対しても、『辞めるつもりなの?』『辞めるなら早く言って』『(スクーリングで)また休むなら退職考えないとね』等、あからさまに云われたしむかっ

医療機関としての自覚もあるのか?むかっと疑いたくなるようなコトも多々ありました。

患者サービスが大切なのは解りますが、医療機関としての視点がズレてるんです。
言い方が悪いかも知れないケド…とにかく患者さんの機嫌取りに必死とでもいうか。

だからマトモな人間は絶対続きません。

以前受けた医事課のセミナーの資料にはこう書かれてます。
『患者さんの為だけにするサービスは職員の疲弊や不満、あきらめによって破綻することがあります』

患者サービスは大切だけど、間違った患者サービスをし、職員の労働環境は二の次…それがアソコでは永遠に続くね。
という悲しい会話(?!)をしてました(爆)


もちろん。
その後はお互い勉強本に取りかかりましたょガーン

今日は神経系~耳および乳様突起の疾患までのリポート問題を一気にやりましたショック!

眼および付属器のサマリー問題では、医療行為のトコロで『はい…?汗』という状態になりましてショック!

ICD-9-CMで『フリッカー検査』…????汗
…結局引けませんでした(爆)
解答を読むと
『視力検査の追加精査』のトコロになるらしい汗

足りない頭では解決出来ないので…これはもぅそのまま覚えておきますショック!あせるあせるあせる