国際社会で必要な英語力とはなんだ? | Happy な マイニチ

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先日、参加させていただいているKUMONママサポーターの座談会で

 

「国際社会で必要な英語力」について講演を聞く機会に恵まれました。
 
ご存知の通り、我が家の公文は「英語のみ」
 
○インター幼稚園
(ほとんど中国人ばかりだったけれども)
○英語の家庭教師
○公文英語
にたどり着き、KUMON英語を崇拝している母としては
とっても気になるトピックでした。
 
 
ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺 ぽってり苺
 
 
講演してくださった道家麻衣子さんは

幼い頃近所に住む外国人のお友達と出会い

「世の中には色々な言語があること」を知ります。

しかし、そこで英語を本格的に学び始めたわけではなく

きっかけは中学校の時に出会った

一冊の本でした。

 

「この本の原作を読みたい」

 

その一心で英語にはまっていったそうです。

 

考えてみれば私も幼稚園から英会話はしていたけれども

もっと話したい!と思うようになったのは

マイケルジャクソンにファンレターを書き始めた頃だったなぁ。と(笑)

 

英語にはまったといっても

高校で英語を学ぶも部活中心。

試験勉強は1週間のみ。

『英語ができる!』と思って入った大学では

一番下のクラス!

国連にインターシップに行ったら

「英語が話せる」だけでは

ダメだということを痛感し、最初は苦労の連続。

 

・・・と、英語が話せる人は最初からできる人なんだ!という思い込み

捨てさせてくれる経歴の持ち主でした。

 

 

 

 

そんな道家さんが公文に入りたいと思うきっかけになったのが

創立者公文 公さんのこの想いから。

 
 
 

 
 
これなら好き。という作品が選ばれていると、その作品のために
英語が好きになるということもあるかと思います。
 
 
まさに、道家さんの中学時代とリンクしていますよね。
 
 
そして、公文英語は本当にその通りで
文法が続いた後にそれを使った「STORY」が出てくるのですが
その「STORY」が面白く、自分が今勉強してきた積み重ねで
こんな楽しい文章が読めるんだ!
と、ウキウキしてしまうほどなのです。
 
娘たちがやっているH教材ですら
結構読み応えがある読み物があるのですが
高校生レベル以上の教材になると
「I have a Dream!!」でおなじみの
マーティンルーサーキングJRのスピーチが
そのままEペンシルで聞くことができるとか。
↑早く聞きたい~。ムスメっこ頑張れ!!
 
 
 

 

 
 
 
毎日の積み重ねでどんどん英語がわかるようになっていくので
無理なく楽しく続けられるんですよね。
 
そして英語がどんどん好きになるためには
インプットするだけではなくアウトプットさせてあげることが大事!
 
使う機会を与えること。
そして英検やTOFLEなど、目標を持つことが大事
 
なんですって。
 
 
 
 
 
グローバル化する社会の中で
話せるだけでなく。広い視野で考える力や思考の多様性を理解することが
大切だと道家さんはおっしゃっていました。
 
そして
 
どんなこどもたちも「必ず」できるようになる!
 
という力強い言葉をいただき勇気づけられました。
 
 
 
 

 

 

 

 

 

いつもいっていますが

次女はE-Girlsのインターナショナル担当になるので(笑)

 

そのためにも英語力、しっかり身に着けてもらいたいものです♡

 

 

 

 

 

スイーツも美味しかったsei

 

 


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