メイクの仕方で印象は大きく変わる②遥か昔のメイクの仕方というのは、当然今のような便利な道具や化粧品などがあるはずもないので、自然物を使用して行っていたようです。中世ヨーロッパでは、蜜蝋というものを化粧水やオイルの代わりに使用していたようです。そして、その上にファンデーション代わりの白粉を叩き、美白の顔を作っていたようです。こういったメイクの仕方は、現代のメイクのベースとなっています。そういう意味では、原点と今では何万年もの隔たりがあるものの、その土台となっている部分は変わっていないということになります。メイクの基本with大人かわいいメイクの超基本BOOK著者:with編集部楽天ブックスで詳細を見る