‘カプドンイ’キム・ミンジョン、
ユン・サンヒョン助けでイ・ジュン生かして涙
[ニュースエン/パク・ジリョン記者]入力. 2014-05-17 21:09|最終修正. 2014-05-17 21:09ユン・サンヒョン助けでイ・ジュン生かして涙
'カプドンイ'キム・ミンジョンが涙を流した。
5月17日放送されたtvN金土ドラマ'カプドンイ'(脚本クォン・ウンミ/演出ジョ・スウォン) 10回でオ・マリア(キム・ミンジョン)はリュ・テオ(イ・ジュン)を生かして涙を流した。
オ・マリアは自殺を試みたリュ・テオを放置したまま死に追い込もうとした。
だが、瞬間の衝動で死んでいくリュ・テオを置いて出てきたオ・マリアは後悔した。
以後オ・マリアはハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)からかかってきた電話で状況を説明してハ・ムヨムはあわてて救急車を呼んだ。
警察の応急処置でリュ・テオ命は救うことができた。
引き続きオ・マリアはハ・ムヨムに自身が本当にリュ・テオを殺すところだったと告白して涙声で話した。
ハ・ムヨムはこれに対して
"人であるから揺れたことで人であるから悩んだことだ。私も何度も考えた。ヌンチャクでそいつの頭を破ってしまおうか。だがそうできなくないのか"と慰めた。
これに対しオ・マリアが
"するとどのようにしなければならないのか?どのようにすれば防げるのか"と尋ねた。
引き続きオ・マリアは涙を流した。
(写真=tvN 'カプドンイ'キャプチャー)
‘カプドンイ’イ・ジュン、ユン・サンヒョンに
キム・ミンジョン疑う種ばら撒いた
[ニュースエン/パク・ジリョン記者]入力. 2014-05-17 22:14|最終修正. 2014-05-17 22:14キム・ミンジョン疑う種ばら撒いた
'カプドンイ'イ・ジュンがユン・サンヒョンに意味深長なメッセージを伝えた。
5月17日放送されたtvN金土ドラマ'カプドンイ'(脚本クォン・ウンミ/演出ジョ・スウォン) 10回でリュ・テオ(イ・ジュン)はハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)に自分の内心をそっと照らした。
ハ・ムヨムは"嘘探知機で止まりたいということ本当か"と石直球を投げた。
リュ・テオ"見ていればわかること"としながら
"私も分からないことを尋ねれば答えることはできない"とした。
するとハ・ムヨムは
"するとこれは分かるだろうね。 私だったのか? カプドンイ行為出発点が私だったかと?"
と再び尋ねた。 引き続きハ・ムヨムは
"カプトンイは偶像になるほどの野郎でない。雑種の犬の子だ"として
"なのでここらで夢から覚めなさい"と忠告した。
リュ・テオ
"そうだ。初めはハ刑事であった。私の英雄私の信徒あなただった"として
"二十歳前までは私の仮設がそれだった。ハ刑事がお父さんを模倣するのではないか。
知ることもあったし"と言い返して言葉を流した。
驚いたハ・ムヨムが"何か話してみて"とリュ・テオを極めた。
だが、リュ・テオは口を固く閉ざしたまま
"ハ刑事様はその答えも知らない。 カプドンイやオ・マリア先生だけ分かることだ"
と言葉を慎んだ。
(写真=tvN 'カプドンイ'キャプチャー)
‘カプドンイ’オタクチョングン、
17年前連鎖殺人魔本当にカプドンイであった
[ニュースエン/パク・ジリョン記者]入力. 2014-05-17 21:24|最終修正. 2014-05-17 21:2417年前連鎖殺人魔本当にカプドンイであった
'カプドンイ'本当に殺人犯が明らかになった。
5月17日放送されたtvN金土ドラマ'カプドンイ'(脚本クォン・ウンミ/演出ジョ・スウォン) 10回で17年前イルタン市を恐怖に追い詰めた連鎖殺人魔カプドンイ正体が公開された。
ハ・ムヨムは死んだチェ・テシク(キム・ミンサン)が証拠で残した数字が公衆電話番号ということを知って電話ブースで待った。
やがて電話がかかってきて電話機向こう側から
"最後の通話になると思うが聞いているのか?"という声が聞こえた。
ハ・ムヨムはいきりたって"君か? 中にあるカプトンイ"と尋ねた。
これに対し声主人はすぐに電話を切った。
場所を移動して治療監護所内カプドンイ顔があらわれた。
すぐにオタクだと呼ばれた男(チョングン)であった。
(写真=tvN 'カプドンイ'キャプチャー)
本当に'カプドンイ'本当に
明らかになったのか'迷宮の中に'
[OSEN=パク・ジョンソン記者] 入力2014.05.17 22:06 |修正2014.05.17 22:12明らかになったのか'迷宮の中に'
本当に'カプドンイ'の正体が再び迷宮の中に陥った。
17日午後放送されたtvN金土ドラマ'カプドンイ' 10回では自身をカプドンイだと主張するパク・ホソクが粗雑な殺人を犯す姿が描かれた。
この日放送でパク・ホソクは無事に治療監護所を出所した。
そして彼はオ・マリア(キム・ミンジョン)に接近、しかし彼を殺すことはなかった。
この姿を見たリュ・テオ(イ・ジュン)は彼をこっそりと探して彼がにせ物であることを疑って
"実戦を見せてほしい"と話した。
先立ってリュ・テオカプトンを探して殺人を止める方法を尋ねた。
しかしホ・ソグンは自身をカプドンイだと主張しながらもこれをまだテオに言わなかった状況.
これに対しリュ・テオはホ・ソグンが事実本当にカプトンなのか疑うことになった。
ホ・ソグンが本当にカプトンイではないとの証拠はまたあった。
17年前殺人事件の唯一の目撃者であるマリアが催眠治療後
"カプトンイで疑われる人がいる。ところで度々違ったことだけ同じだ"と話したこと。
このように彼はホ・ソグンが本当にカプドンイだと確信できなかった。
最後にホ・ソグンが粗雑な殺人を犯そうとしてこのような情況はより一層疑いを買った。
ホ・ソグンはテオの話に殺人を試みたが下手で緊張した姿が歴然だった。
特に放送末ハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)が現れて彼の犯罪にはブレーキがかかった。
今まで本当にカプトンはホ・ソグンという雰囲気で劇を流れた。
しかし次第にホ・ソグンの正体が疑いを買ってカプトンの正体は再び迷宮の中に陥った。
‘カプドンイ’謎の殺人魔チョングン捕えたが、
連続殺人終わらなかった
[ニュースエン/パク・ジリョン記者]入力. 2014-05-17 22:14|最終修正. 2014-05-17 22:14連続殺人終わらなかった
'カプドンイ'ユン・サンヒョンは連続殺人を本当に止まったことだろうか。
5月17日放送されたtvN金土ドラマ'カプドンイ'(脚本クォン・ウンミ/演出ジョ・スウォン) 10回でハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)はマ・ジウル(キム・ジウォン)お母さんを殺そうとするパク・ホソク(チョングン)を防いだ。
パク・ホソクはリュ・テオに自身が本当にカプドンイというものを証明するために9次犯行をあの負けようとした。
犠牲者は偶然にパク・ホソクのタクシーに搭乗したマ・ジウルのお母さんであった。
パク・ホソクがマ・ジウルのお母さんを閑静な寺まで連れていった後拉致して殺人を試みたこと。
だが、マ・ジウルのお母さんは強く抵抗してパク・ホソク手をかみちぎったあげく逃げた。
以後マ・ジウルのお母さんは死に物狂いで逃げたが男の力に勝つことができなくてパク・ホソクに捕まった。
この時、ハ・ムヨムはマ・ジウルのお母さん身辺に危機を直感とは二人が体当たりをする葦畑を隅々まで捜索していた。
幸いハ・ムヨムはパク・ホソクが槌でマ・ジウルのお母さん頭を打ち下ろそうとする劇的な瞬間彼を防いだ。
9次事件は起きないこと。
だが続いた予告篇では意味深長なメッセージを伝えるハン・サンフン(キム・ナムギル)を変に感じるハ・ムヨムが描かれた。
カプドンイ事件が完全に終わらなかったということが暗示された。
(写真=tvN 'カプドンイ'キャプチャー)
[TV分けること] 'カプドンイ'これらが怪しい
…カン・ナムギル-チャングァン-チョンインギ
[OSEN=パク・ヒョンミン記者]2014.05.18 10:13…カン・ナムギル-チャングァン-チョンインギ
'カプドンイ'の存在が公開されたが、さらに本物のような'カプドンイ'で疑惑を買う人物が次から次へ登場して視聴者を混乱のトンネルの中に押込んでいる。
合計20回中半分に該当する10回を放送した製作スタッフは、'カプドンイ'の存在を置いてまだもう少し視聴者とクイズをしたい姿だ。
去る17日放送されたtvN金土ドラマ'カプドンイ'(脚本クォン・ウンミ、演出ジョ・スウォン)では17年前婦女子連鎖強姦殺人を犯して突然に消えた'カプトンイ'が治療監護所にあった'チジルラム'パク・ホソク(チョングン)であったという事実が公開された。
先立って製作スタッフはリュ・テオ(イ・ジュン)が"捜し出した"と喜んだ、標識である釣り結び目実力を誇った'カプトンイ'がホ・ソグンであったのを画面に表わした。
治療監護所を出所、全く違った姿を表わしたホ・ソグンはリュ・テオとの通話中に自らを'カプドンイ'と指し示して疑いを確信に導いた。
ホ・ソグンはリュ・テオの挑発に、マ・ジウル(キム・ジウォン)のお母さんチ・ファジャを過去5次被害者が当てられた方式で殺害を試みて'カプドンイ'であることを証明しようとした。
いや正確には立証しようと努めた。
気にかかって疑わしい気持ちが残る。
彼が'カプトンイ'でなさそうだというような感じ、その上再び本当に'カプドンイ'の容疑線上多い人が追加されているため。
サイコパス殺人魔テオはやはり'カプドンイ'の正体に疑問を抱いた。
彼はホ・ソグンと話を交わして、おかしな感じを受けると
"証明してみなさい"という話で彼を挑発した。
しきりに釣り結び目標識だけ強調して自らを'カプドンイ'と明らかにするホ・ソグンは、
テオの疑いに不安なそぶりが歴然だった。
現在の本物'カプドンイ'臭いを漂う最初有力容疑者は観音寺(クァンウムサ)のジンジョ(チャングァン)僧侶だ。
事件に関連した人物と場所にいつも顔を表わすのも、'カプトンイを捉えるのが願い'という治療監護所患者の発言に多少鋭敏な反応を見せたのも妙だ。
また'ジンジョ僧侶が治療監護所にきたのがすでに1年目だ'という話は容疑者を探すてがかりのように包装された。
'以前とは全く変わった姿であること'というオ・マリア(キム・ミンジョン)の話も十分に符合する。
二番目容疑者はプロファイラーハン・サンフン(カン・ナムギル)だ。
釣り結び目の話を初めて取り出してハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)のお父さんハ・イルシク(ギルビョル)を解くようにさせたのも彼で、毎度一歩先立って'カプドンイ'の心理を貫くのも目を引く。 去る17日放送でオ・マリアが心理治療で事件当時を思い出させて犯人の笑う姿が出てきたすぐ次の場面、ハン・サンフンの顔が巧妙に交差して視聴者たちの疑惑は大きくなった。
自身の顔を見た唯一の生存者オ・マリアを誰より近いところで見守るために17年前オ・マリアの母親と結婚したという背筋が寒くなった設定も可能な展開だ。
実際にこのような疑問をユードラもするように、製作スタッフは次回予告篇にハ・ムヨムが彼に向かって"カプドンイか?"と尋ねる姿を挿入させることもした。
ジンジョ僧侶とハン・サンフンの共通点は'有力容疑者'であったハ・イルシクの息子ハ・ムヨムに理由ない好意を施しているという点にある。
'カプトンを捉える'で及ぼして暴れるハ・ムヨムを信じて支援して彼のそばに留まるのは実際'カプドンイ'の立場ではもしかしたらひたすら隠れてあることよりはさらに安全な選択でありうる。
同じ脈絡ではイルタン警察署チャ・ドンヒョク(チョン・インギ)係長やはり容疑線上に上がった。 劇中オ・マリアを初めての対面するシーンをつくづくと見回せば、このような疑問は増幅される。 '私をご存知ないが'と話しかけたチャ・ドンヒョクは"分かります"というオ・マリアの返事に顔表情が妙にゆがむ。
以後"TVで見た"という話に安心するのものがしてはいけない場面。
'カプドンイ'検索はこのドラマの主な要素だ。
ドラマ序盤"カプトンイが数人でありうる"というヤン・チョルゴン(ソン・ドンイル)課長の話も重要伏線として作用する可能性も濃厚だ。
現在まで公開された'カプドンイ'らの他に第2,第3のカプトンが同時多発的に登場して、先んじた容疑者が疑惑を脱ぐ展開図可能だ。
治療監護所チェ・テシク(キム・ミンサン)が有力容疑者で結局は被害者であっという間にさかさまになる反転を抱かれたことのように。
先立って展開した10回であらわれた色々な手がかりが今後展開する10回でどのように組み立てられて本当に'カプドンイ'を水面上に引き出すのか、また、その反転がどんな妙味をプレゼントするかは'カプドンイ'の視聴ポイントの中の一つだ。
'カプドンイ'検索はまだ終わらなかった。
甘みを感じさせるてがかりを前面に出して視聴者を混乱させようとする製作スタッフと、
'だまされない'で確かめる視聴者たちの勝負の終わりがどこか今後展開が注目される。
<写真> tvN 'カプドンイ'キャプチャー
10話ですぅ。
え?
ありぃ????
あのメガネのおっちゃんでもなく、
そして、この人誰?の人でもなく、
まさかの!?おっちゃん集三人の内の一人ってか!?
ほえええええ!!!!
それなら、びっくりしすぎてしまうかも…。
思わせぶりだなあ…。
だから、面白いんですけどね。
またまた、10話ちゃんと見てないので、
見てから考えたいと思います。
ってか、10話の最後、ムヨムちゃんが、カプドンイと思われる彼に、
飛びかかるところ。
かっこよかったですねぇ。
マ・ジウルお母さん助かるみたいだし。
良かったですぅ。
では、また11話12話楽しみにしたいと思います!!
サンヒョンssi撮影화이팅♪
11話予告~
















