NO~~~~~~~~!!!!!
ダメです!!
ヘソンダメです!!!
足だけ映すのって、
ポゴシプタを思い出すやんか!!!!!(´д`、)ウウウ
そんなとこになんでチャンビョン行ったの!?
グァヌちゃん助けて~~~~~!!!
と、思ったみるるです。
どうなるんでしょうね。
助かるといいな(。・ω・。)
<17回あなたの目なしでは前を見ることがさえないけれど>
ヘソンがミンジュンググに拉致されたということを知るようになったスハは絶叫する。
ミンジュンググは、スハに1時間内で自身の隠れ場所である廃墟建物に一人でこいとし
これを反すればヘソンを殺すと威嚇する。
差し迫っていたスハはヘソンを救うために死を押し切って一人でミンジュンググに会いに行くけれど..
第16話『도둑까치서곡(泥棒カササギ序曲)』
16話は、私の中では、
『爆笑』
なのです。
『感動』もあるけど。
あの場面が一番好き。
思い出し笑いを何回したことか…。
あと2話ですが、諦めずにやってきてよかった。
シガの時は、諦めた。16話で諦めたんです。
17~20話が欠落。
まっええやろ?とあのときは諦めたけど、
一度くらいは、ちゃんとしたい。
(『負けたくない』は論外です。w 2話位でやめたもん。)
せんでええねんけど。おほほほ。
自分の課題です。

ファンダルジュンの『幽霊殺人事件』の裁判で、
ヘソンが、以前裁判の前に気持ちを落ち着かせるために聞いている曲がある。と、
グァヌが聞いていた『泥棒カササギ序曲』を聞かせてもらった時の話を思い出して、
この曲のオペラの内容を話し始めました。
このオペラは、一人の少女が銀の皿を盗んだ罪で刑を受け、
実は銀の皿を盗んだのはカササギだった。というお話。
この事件は、無実の罪を着せられた少女も、カササギも悪いわけではなく、確実な加害者がいた。
それは、事件の実態を把握できずに、あわてて少女に判決を下した法廷にいた全ての人が
この事件の加害者だということ。
ファンダルジュンは、26年間も無実の罪で牢獄で過ごさなければなりませんでした。
もし、26年前に事件の実態をもっと分かっていたら、
社会において普通に過ごしていたかもしれない。
失った時間は取り戻せません。
自分の人生の半分を刑務所送りにしたのは法です。
娘も、仕事も友達も奪ったのも法。
このまま再審となれば、数か月かかる。
被告人にとってあといくばくもない命の時間は金と同じように尊い。
被告人はその再審の判決を聞くまでもなく命を終えるかもしれない。
法が26年前間違えた評決を、再審ではなく今、陪審員の皆さんが下してください。
と、ヘソンは言いました。
ヘソンの弁論のおかげと、ドヨンの自己犠牲で、無罪になりました。
グァヌちゃんきっかけですよ。
ヘソンが弁護士として生きる為には、大切で、重要な存在のグァヌちゃんなんですね。
ぶらぼ~~デス。

昨日の裁判の劇的な話をしながら出勤の二人。
頭が真っ白になったけど、グァヌちゃんのマインドコントロールの話を思い出した。
と、嬉しそうに話すヘソンの話を、興味深げに聞いています。
『まさか!『泥棒カササギ』?』
泥棒カササギの話をし始めたら、陪審員の目が変わって…。
シン弁護士!私の口からははずかしいから、昨日の最終弁論がどうだったかチャ弁に話してください。
と嬉しそうに頼むヘソンをみて、ほほえましく見つめるグァヌちゃんです。
そんなヘソンとは裏腹に、
シン弁護士は、26年前チャン弁が弁護をしていたら、
26年もファンダルジュンが刑務所で過ごすことはなかった。
と、自分を責めており、そんなシン弁護士の気持ちをよそに、
ヘソンは昨日の最終弁論の話をしろ。と、
空気が読めないご様子。
それらの一部始終をみて、グァヌちゃんはヘソンを止めようと、
面会があるのを忘れてたので、その話は後でまた…。と、話します。
ヘソンは、まだテンションが高いので、コーヒーを買ってくる。と出て行きました。
シン弁護士の気持ちが痛いほどよくわかるグァヌちゃんです。
やさしい。出来た人だ。

その夜、屋台のそばを通りかかると、シン弁護士がやけ酒を飲んでいました。
何故なのか分かっているグァヌちゃんは、付き合うことに…。
手酌をしたら、3年間の運気が無くなるそうですよ。(え?そうなん?だからかぁ。TT←w)
と、お酌をかって出ます。
話を聞けば、シン弁護士は、やはり26年前の自分を悔いていました。
ファンダルジュンはあんな人生を送っていなかったはずだ…。と…。
グァヌちゃんは、見るに見かねて、とある話をし始めます。
7年前に、誰かが、シン弁護士の車に大便をしたのを覚えてますか?と…。
なんでそれを知ってるんだ?シン弁護士は急に真顔に…。
グァヌちゃんは、少しシン弁護士から離れて、斜めむきで顔を見ず、
『僕がやったんです。』と白状しました。
なんでだ!あの時、俺のことはお前は知らなかったはずだ!!!
知らなかったからこそやったんです!!
∵ゞ(≧ε≦o)ぶ!

殴らないなら話します!!
それは話を聞いてから決めるから、話してみろ!
女子高生を強姦した事件で起訴された赤い靴下覚えてますか?
(チャビョンは白い靴下だけどね。w靴下つながりw)
もちろんだ!俺が弁護した!!
あいつを捕まえたのが俺でした。
私が警察の時に10日間眠らずにパンツも変えずに(←ここいる?w)
潜伏捜査をして捕まえた犯人だったんです。
トイレで使用後のティッシュに被害者の血痕がついており、犯人の精液がついていました。
それが最も決定的な証拠だった。
犯人が絶対に自分じゃないと言い張ったけれど、4日間徹夜で取り調べをして、
結局自白を引き出した。

そうやって、死ぬ思いで捕まえた犯人を、国選弁護士が裁判で無罪にした。
だから、お前は俺の車に大便をしたっていうのか?
そうです。
(ー∀ー;)
あんな想いで捕まえた犯人を、何言かの言葉で無罪にするのかと、やり切れなかった。

真犯人が?
そうです。真犯人が捕まりました。
トイレで見つかった血痕がついたティッシュは、
赤い靴下が使用して捨てたティッシュに、被害者の血が飛んだんです。
だから、結局赤い靴下は犯人じゃなかった。
やっぱり俺があってたじゃないか!!
シン弁護士は2人の人生を救いました。
罪のない赤い靴下と、
罪のない人を刑務所に入れようとしていた刑事の人生を…。
だから、僕はその日以降警察を辞めて、司法の勉強を始めたんです。
シン弁護士のような国選弁護士になろう。と…。
シン弁護士は僕の始まりです。
だからこれからは自責の念は捨てて、ずっと仕事を続けてください。
小言を言いながら、たまには怒鳴りながら。
シン弁護士…。

あの車をきれいにするためにどれだけ苦労したか知ってるかぁ。
あの大便野郎がなあ。TT
ははははは~~。
(*´ω`*)ほほえましく終わってよかったけど、
グァヌちゃんめっさでっかいネタ隠してるな。
すごいわ。ほんまに。

中身を確認すると、
11年前、ミンジュングクが病院で暴れた記事。
痴呆のおばあさんが寂しく公衆トイレで餓死した記事。
でした。
手紙をみていると、ユチャン君が出勤してきたので、
慌てて隠します。
上手なへたくそなごまかし方です。www

チャ弁私を見てください
見てます。
(;.;:゜Ж゜;:)ブッ!もう、ココ大好き。なに?あの顔wwww。
笑いすぎた。見てます。いうて見てへんし。wwwww
小さい子みたいやし。
グァヌちゃんですね。これぞ。好きやわあ。

絶対に言えません。すみません。
僕はチャン弁に嘘をつきたくはないんです。
だからこれ以上聞かないでください。
私の為でしょう。それくらいの理由はあるはずです。
チャ弁はそういう人だから。
二つのうちのひとつです。
知ったらきっと私が傷つくか、他の誰かが傷つく。
それが私ならがっかりです。
私がこんなことも耐えられないような、情けない人間に見えますか?
分かりました。自分で調べてみます。
その記者はパク・スハの父親です。
餓死をした痴呆のおばあさんと息子はミン・ジュングクの母親と息子。
この手紙を送ったのは、ミン・ジュングクです。
世の中には、聞かなくてもいいことがあるのにね。(´-д-`)
スハが、ひったくりにあいまいした。グァヌのヒョンの刑事さんのおかげで、
かばんと、ヘソンにあげようと思っていたネックレスのプレゼントは、
取り戻せましたが、携帯電話は盗まれました。
そんなことはお構いなしに、スハは、ヘソンに早く会いたくて、
法廷を訪れますが、ヘソンが時間になっても法廷に現れなかったので延期になった。
と、法廷の管理の方に言われました。
それを聞いて部屋から出ると、グァヌに会います。
ヘソンを知らないか聞くと、グァヌは知りません。
電話してみたのか?とグァヌ。
スハは、ひったくりにあって携帯を盗まれたと答えます。
↑
グァヌちゃんはピクリとも驚かなかったんですねぇ。
そのままヘソンに電話するけど、出たけどすぐ切られます。
グァヌは、まさかあの記事のせいじゃ!と、
心の中でつぶやきますが、それをスハに読まれ。
どうして父の話をしてしまったんですか!!
と攻められます。
飛び出して行くスハを追いかけます。

とりあえず、警察に質問。
チャン弁を見ませんでしたか?
さっき一緒に中に入って行ったじゃないか!!
出てくるのを見ませんでしたか?
見てない。
法廷にも入ってないんです。
そんなわけ。
トイレにも行かずにここで見守っていたんですよ。
わざと隠れて何かしようとする以外では、見逃すはずはない。
電話しても出ずにどこに行ったんだ…。
というグァヌちゃんのため息で登場終わりでした。
最悪なことに、ヘソンは、ミン・ジュングクに拉致されてしまいましたね。
17話・18話と緊迫した内容になるでしょう。
ドキドキしますが、
最悪なことにならないようにと願うだけです。
そういえば、この物語は、オスカーワイルドのあのお話が題材。
自己犠牲の方なのか…。
はたまた、あの王子とつばめが…。
悲しませないでほしいですよね。
ふぅ。(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)
16話は、私の中では、
『爆笑』
なのです。
『感動』もあるけど。
あの場面が一番好き。
思い出し笑いを何回したことか…。
あと2話ですが、諦めずにやってきてよかった。
シガの時は、諦めた。16話で諦めたんです。
17~20話が欠落。
まっええやろ?とあのときは諦めたけど、
一度くらいは、ちゃんとしたい。
(『負けたくない』は論外です。w 2話位でやめたもん。)
せんでええねんけど。おほほほ。
自分の課題です。

ファンダルジュンの『幽霊殺人事件』の裁判で、
ヘソンが、以前裁判の前に気持ちを落ち着かせるために聞いている曲がある。と、
グァヌが聞いていた『泥棒カササギ序曲』を聞かせてもらった時の話を思い出して、
この曲のオペラの内容を話し始めました。
このオペラは、一人の少女が銀の皿を盗んだ罪で刑を受け、
実は銀の皿を盗んだのはカササギだった。というお話。
この事件は、無実の罪を着せられた少女も、カササギも悪いわけではなく、確実な加害者がいた。
それは、事件の実態を把握できずに、あわてて少女に判決を下した法廷にいた全ての人が
この事件の加害者だということ。
ファンダルジュンは、26年間も無実の罪で牢獄で過ごさなければなりませんでした。
もし、26年前に事件の実態をもっと分かっていたら、
社会において普通に過ごしていたかもしれない。
失った時間は取り戻せません。
自分の人生の半分を刑務所送りにしたのは法です。
娘も、仕事も友達も奪ったのも法。
このまま再審となれば、数か月かかる。
被告人にとってあといくばくもない命の時間は金と同じように尊い。
被告人はその再審の判決を聞くまでもなく命を終えるかもしれない。
法が26年前間違えた評決を、再審ではなく今、陪審員の皆さんが下してください。
と、ヘソンは言いました。
ヘソンの弁論のおかげと、ドヨンの自己犠牲で、無罪になりました。
グァヌちゃんきっかけですよ。
ヘソンが弁護士として生きる為には、大切で、重要な存在のグァヌちゃんなんですね。
ぶらぼ~~デス。

昨日の裁判の劇的な話をしながら出勤の二人。
頭が真っ白になったけど、グァヌちゃんのマインドコントロールの話を思い出した。
と、嬉しそうに話すヘソンの話を、興味深げに聞いています。
『まさか!『泥棒カササギ』?』

泥棒カササギの話をし始めたら、陪審員の目が変わって…。
シン弁護士!私の口からははずかしいから、昨日の最終弁論がどうだったかチャ弁に話してください。
と嬉しそうに頼むヘソンをみて、ほほえましく見つめるグァヌちゃんです。

そんなヘソンとは裏腹に、
シン弁護士は、26年前チャン弁が弁護をしていたら、
26年もファンダルジュンが刑務所で過ごすことはなかった。
と、自分を責めており、そんなシン弁護士の気持ちをよそに、
ヘソンは昨日の最終弁論の話をしろ。と、
空気が読めないご様子。
それらの一部始終をみて、グァヌちゃんはヘソンを止めようと、
面会があるのを忘れてたので、その話は後でまた…。と、話します。
ヘソンは、まだテンションが高いので、コーヒーを買ってくる。と出て行きました。
シン弁護士の気持ちが痛いほどよくわかるグァヌちゃんです。
やさしい。出来た人だ。

その夜、屋台のそばを通りかかると、シン弁護士がやけ酒を飲んでいました。
何故なのか分かっているグァヌちゃんは、付き合うことに…。
手酌をしたら、3年間の運気が無くなるそうですよ。(え?そうなん?だからかぁ。TT←w)
と、お酌をかって出ます。
話を聞けば、シン弁護士は、やはり26年前の自分を悔いていました。
ファンダルジュンはあんな人生を送っていなかったはずだ…。と…。
グァヌちゃんは、見るに見かねて、とある話をし始めます。
7年前に、誰かが、シン弁護士の車に大便をしたのを覚えてますか?と…。
なんでそれを知ってるんだ?シン弁護士は急に真顔に…。
グァヌちゃんは、少しシン弁護士から離れて、斜めむきで顔を見ず、
『僕がやったんです。』と白状しました。
なんでだ!あの時、俺のことはお前は知らなかったはずだ!!!
知らなかったからこそやったんです!!
∵ゞ(≧ε≦o)ぶ!

殴らないなら話します!!
それは話を聞いてから決めるから、話してみろ!
女子高生を強姦した事件で起訴された赤い靴下覚えてますか?
(チャビョンは白い靴下だけどね。w靴下つながりw)
もちろんだ!俺が弁護した!!
あいつを捕まえたのが俺でした。

私が警察の時に10日間眠らずにパンツも変えずに(←ここいる?w)
潜伏捜査をして捕まえた犯人だったんです。
トイレで使用後のティッシュに被害者の血痕がついており、犯人の精液がついていました。
それが最も決定的な証拠だった。
犯人が絶対に自分じゃないと言い張ったけれど、4日間徹夜で取り調べをして、
結局自白を引き出した。

そうやって、死ぬ思いで捕まえた犯人を、国選弁護士が裁判で無罪にした。
だから、お前は俺の車に大便をしたっていうのか?
そうです。
(ー∀ー;)
あんな想いで捕まえた犯人を、何言かの言葉で無罪にするのかと、やり切れなかった。

真犯人が?
そうです。真犯人が捕まりました。
トイレで見つかった血痕がついたティッシュは、
赤い靴下が使用して捨てたティッシュに、被害者の血が飛んだんです。
だから、結局赤い靴下は犯人じゃなかった。
やっぱり俺があってたじゃないか!!
シン弁護士は2人の人生を救いました。
罪のない赤い靴下と、
罪のない人を刑務所に入れようとしていた刑事の人生を…。
だから、僕はその日以降警察を辞めて、司法の勉強を始めたんです。
シン弁護士のような国選弁護士になろう。と…。
シン弁護士は僕の始まりです。
だからこれからは自責の念は捨てて、ずっと仕事を続けてください。
小言を言いながら、たまには怒鳴りながら。
シン弁護士…。

あの車をきれいにするためにどれだけ苦労したか知ってるかぁ。
あの大便野郎がなあ。TT
ははははは~~。
(*´ω`*)ほほえましく終わってよかったけど、
グァヌちゃんめっさでっかいネタ隠してるな。
すごいわ。ほんまに。

中身を確認すると、
11年前、ミンジュングクが病院で暴れた記事。
痴呆のおばあさんが寂しく公衆トイレで餓死した記事。
でした。
手紙をみていると、ユチャン君が出勤してきたので、
慌てて隠します。
上手なへたくそなごまかし方です。www

チャ弁私を見てください
見てます。
(;.;:゜Ж゜;:)ブッ!もう、ココ大好き。なに?あの顔wwww。
笑いすぎた。見てます。いうて見てへんし。wwwww
小さい子みたいやし。
グァヌちゃんですね。これぞ。好きやわあ。

絶対に言えません。すみません。
僕はチャン弁に嘘をつきたくはないんです。
だからこれ以上聞かないでください。
私の為でしょう。それくらいの理由はあるはずです。
チャ弁はそういう人だから。
二つのうちのひとつです。
知ったらきっと私が傷つくか、他の誰かが傷つく。
それが私ならがっかりです。
私がこんなことも耐えられないような、情けない人間に見えますか?
分かりました。自分で調べてみます。
その記者はパク・スハの父親です。
餓死をした痴呆のおばあさんと息子はミン・ジュングクの母親と息子。
この手紙を送ったのは、ミン・ジュングクです。
世の中には、聞かなくてもいいことがあるのにね。(´-д-`)

スハが、ひったくりにあいまいした。グァヌのヒョンの刑事さんのおかげで、
かばんと、ヘソンにあげようと思っていたネックレスのプレゼントは、
取り戻せましたが、携帯電話は盗まれました。
そんなことはお構いなしに、スハは、ヘソンに早く会いたくて、
法廷を訪れますが、ヘソンが時間になっても法廷に現れなかったので延期になった。
と、法廷の管理の方に言われました。
それを聞いて部屋から出ると、グァヌに会います。
ヘソンを知らないか聞くと、グァヌは知りません。
電話してみたのか?とグァヌ。
スハは、ひったくりにあって携帯を盗まれたと答えます。
↑
グァヌちゃんはピクリとも驚かなかったんですねぇ。
そのままヘソンに電話するけど、出たけどすぐ切られます。
グァヌは、まさかあの記事のせいじゃ!と、
心の中でつぶやきますが、それをスハに読まれ。
どうして父の話をしてしまったんですか!!
と攻められます。
飛び出して行くスハを追いかけます。

とりあえず、警察に質問。
チャン弁を見ませんでしたか?
さっき一緒に中に入って行ったじゃないか!!
出てくるのを見ませんでしたか?
見てない。
法廷にも入ってないんです。
そんなわけ。
トイレにも行かずにここで見守っていたんですよ。
わざと隠れて何かしようとする以外では、見逃すはずはない。
電話しても出ずにどこに行ったんだ…。
というグァヌちゃんのため息で登場終わりでした。
最悪なことに、ヘソンは、ミン・ジュングクに拉致されてしまいましたね。
17話・18話と緊迫した内容になるでしょう。
ドキドキしますが、
最悪なことにならないようにと願うだけです。
そういえば、この物語は、オスカーワイルドのあのお話が題材。
自己犠牲の方なのか…。
はたまた、あの王子とつばめが…。
悲しませないでほしいですよね。
ふぅ。(。◕ฺˇε ˇ◕ฺ。)
第15話『난 아무것도 망치지 않아(私は何も台無しにしない)』
出番はものすごく少なかったけど、
ちゃんと役割を果たしているグァヌちゃんが描かれてましたね。
スハにもちゃんと男らしく対応したし。
かっこいい回でした。

亡くなったと思っていた元妻が生きていて
ファンダルジュンが偶然に再会した病院で、
怒りのままに殺人未遂を犯し、
その元妻が本当に亡くなったハズの元妻なのかを立証するために、
娘を見つけ出し、DNA鑑定をするのが一番早い証拠になるので、
ヘソンはドヨンに、あなたが娘だ。と言うことを伝え、DNA鑑定を受けるように話しましたが、
急に聞かされた事実に困惑し、受け入れることができるはずもなく、時間が過ぎて行っていました。
そのことで、弁護士3人で話をしていたら、横からチャチャをいれるユチャン君に、
シン弁護士が『お前は黙ってろ!』と怒りました。
その一部始終を見守っていたグァヌちゃんは、
『ユチャン君は怒られると思いましたよ。』と悟りを開いてるかのように言うところから、
グァヌちゃんの登場です。

チャチャをいれながら、配ってくれた郵便物を、ヘソンもグァヌちゃんも開けます。
内容は、怪しい内容でした。
それをみて、ピン!ときたグァヌちゃんは、ヘソンにも同じものが届いてるのをみつけて、
ヘソン宛てのと自分宛ての封書を持って、どこかへ出かけて行きました。

出かけて行った先は、グァヌちゃんの警察時代の先輩のヒョンの所。
手紙の中身は抜いて、封筒だけをヒョンに渡します。
『ミンジュングクが送ってきた手紙らしい。消印をみてみてくれないか。』
『発信者がないじゃないか。どうやってミンジュングクからだって分かったんだ?』
『感だよ。何も言わずに一回だけ調べてくれないか?』
『中身がないのに、何か根拠がないと無理だろう。』
と、断られかけます。
グァヌちゃんは奥の手?を使います。

ヘソンは、スハに目から心を読まれるのが嫌なので、
10年前につけていたサンバイザーをつけて出勤します。
出勤途中でグァヌちゃんはヘソンをみっけました。
『チャンビョン!!』←嬉しそぉ!!
『なんですか!?それ。
スターウォーズに出てくる、あれ!
ダースベーダーベーダーみたいです。』
『最近シミができてきているみたいで』
と、返事をしてくれてるのに、グァヌちゃんは、
『先に行っててください。スハと話があるんです。』
『スハと?』
『はい。』
グァヌちゃん元のデリカシー無い人に戻ってる気が…。
ヒョンに頼んだ消印のある郵便局の近くのポストのCCTVを調べたら、
ミンジュングクの姿が映っていた映像が出てきました。
この変装は、この間グァヌが襲われた時にみた変装とはかなり違っているから、
スハにも知らせておこうと思って。
と、グァヌちゃんは写真をスハに渡します。
スハは、自分にも来ていた手紙が、ヘソンにもグァヌにも来ていたことに驚きますが、
ヘソンが1度は見たけど、気づいていないし、
それ以降に来た手紙は、グァヌちゃんが保管している。
と、聞いて安心します。

二人は一旦別れるのですが、
スハの心の底にあったモヤモヤが爆発します。
スハは、グァヌがヘソンを好きなくせに恋敵であるスハに一体何故、
こんなに良くしてくれるのか疑問に思い、
その上、自分の自尊心を傷つけられたと思っていました。
スハから見たグァヌは、
人間性が良くて、仕事も両親もあって、大人で、全てを持っているから
お前は相手にならない。と余裕を見せつけてるのかと…。
以前、グァヌちゃんが、
スハは記憶もなくて学歴もなくて、未来も無い。無いないづくしだ!。
と、言ったことが心の底で引っかかってたんでしょうね。

グァヌちゃんは、スハが、あまりにも幼稚なことを言うので、
そんなことを言われたら、自分がみじめに思える。
ヘソンはスハを選んだ。
グァヌには目もくれずに。
だから、幼稚なことを言わずにヘソンがスハを選んだ理由を俺に見せつけてくれ。
今、お前がやっていること(ヘソンがスハの父親が全ての事件の発端だった。
とヘソンが知ったら…。とおびえていることも含むのかな?)
を見る限りではその理由がさっぱり分からない。
と、言ってスハから去っていきます。

グァヌちゃんはネットで調べていた病院へ11年前に心臓病手術を担当した医師を訪ねて行きました。
担当医師は残念ながら、交通事故で11年前に亡くなっていました。
グァヌちゃんと同じく、スハもネットで検索をして、病院を同じ件で訪れていました。
スハは、自分の父親がミンジュングクの妻を殺した事実だけを知っているだけで、
他のことは知らず、スハのお父さんが書いた記事が原因じゃないかと思っているけれど、
本当のところは分からないと言います。
グァヌは、ミンジュングクが訪ねてきた時、
『自分の話は誰も聞いてくれない。
警察も自分の味方をしてくれない。
世界の誰も自分の味方をしてくれなかった。』
と話していたことをスハに話します。
スハが、担当医師の交通事故もミンジュングクがやったのではないか?と推測しますが、
もっと調べないといけない。嫌な予感がする。とグァヌは話ます。
スハは、これから来る手紙をもっと見る必要がある。
ミンジュングクの計画がわかないとヘソンを守れないから。
と、恐怖心も吹っ切れたような顔をしていたので、
グァヌは、殴った日に伝えたことが伝わったと、
笑顔になりました。
ここで、15話のグァヌちゃんの登場は終わりです。
出番が本当に少なかったけど、
重要なポイントをたくさん押さえてました。
ミンジュングクめ!!
どこまで残忍なんだ。
でも、ミンジュングクの『誰も話を聞いてくれない。』
これ、またこのドラマが本当に伝えたい部分が元になってるんですね。きっと…。
ミンジュングクの言葉に誰か一人でも耳を傾けてくれたら。
グァヌちゃんみたいな人に早く出会えてたら、
人を何人も殺さなくてもよかったんじゃないかと…。
なんとなく思ってしまいました。
このドラマね、色々考えさせられることが多くて。
本当に良いドラマです。
サンヒョンssiがこのドラマに出演してくれてよかったなあ。
って思います。
出番はものすごく少なかったけど、
ちゃんと役割を果たしているグァヌちゃんが描かれてましたね。
スハにもちゃんと男らしく対応したし。
かっこいい回でした。

亡くなったと思っていた元妻が生きていて
ファンダルジュンが偶然に再会した病院で、
怒りのままに殺人未遂を犯し、
その元妻が本当に亡くなったハズの元妻なのかを立証するために、
娘を見つけ出し、DNA鑑定をするのが一番早い証拠になるので、
ヘソンはドヨンに、あなたが娘だ。と言うことを伝え、DNA鑑定を受けるように話しましたが、
急に聞かされた事実に困惑し、受け入れることができるはずもなく、時間が過ぎて行っていました。
そのことで、弁護士3人で話をしていたら、横からチャチャをいれるユチャン君に、
シン弁護士が『お前は黙ってろ!』と怒りました。
その一部始終を見守っていたグァヌちゃんは、
『ユチャン君は怒られると思いましたよ。』と悟りを開いてるかのように言うところから、
グァヌちゃんの登場です。

チャチャをいれながら、配ってくれた郵便物を、ヘソンもグァヌちゃんも開けます。
内容は、怪しい内容でした。
それをみて、ピン!ときたグァヌちゃんは、ヘソンにも同じものが届いてるのをみつけて、
ヘソン宛てのと自分宛ての封書を持って、どこかへ出かけて行きました。

出かけて行った先は、グァヌちゃんの警察時代の先輩のヒョンの所。
手紙の中身は抜いて、封筒だけをヒョンに渡します。
『ミンジュングクが送ってきた手紙らしい。消印をみてみてくれないか。』
『発信者がないじゃないか。どうやってミンジュングクからだって分かったんだ?』
『感だよ。何も言わずに一回だけ調べてくれないか?』
『中身がないのに、何か根拠がないと無理だろう。』
と、断られかけます。
グァヌちゃんは奥の手?を使います。

ヘソンは、スハに目から心を読まれるのが嫌なので、
10年前につけていたサンバイザーをつけて出勤します。
出勤途中でグァヌちゃんはヘソンをみっけました。
『チャンビョン!!』←嬉しそぉ!!
『なんですか!?それ。
スターウォーズに出てくる、あれ!
ダースベーダーベーダーみたいです。』
『最近シミができてきているみたいで』
と、返事をしてくれてるのに、グァヌちゃんは、
『先に行っててください。スハと話があるんです。』
『スハと?』
『はい。』
グァヌちゃん元のデリカシー無い人に戻ってる気が…。

ヒョンに頼んだ消印のある郵便局の近くのポストのCCTVを調べたら、
ミンジュングクの姿が映っていた映像が出てきました。
この変装は、この間グァヌが襲われた時にみた変装とはかなり違っているから、
スハにも知らせておこうと思って。
と、グァヌちゃんは写真をスハに渡します。
スハは、自分にも来ていた手紙が、ヘソンにもグァヌにも来ていたことに驚きますが、
ヘソンが1度は見たけど、気づいていないし、
それ以降に来た手紙は、グァヌちゃんが保管している。
と、聞いて安心します。

二人は一旦別れるのですが、
スハの心の底にあったモヤモヤが爆発します。
スハは、グァヌがヘソンを好きなくせに恋敵であるスハに一体何故、
こんなに良くしてくれるのか疑問に思い、
その上、自分の自尊心を傷つけられたと思っていました。
スハから見たグァヌは、
人間性が良くて、仕事も両親もあって、大人で、全てを持っているから
お前は相手にならない。と余裕を見せつけてるのかと…。
以前、グァヌちゃんが、
スハは記憶もなくて学歴もなくて、未来も無い。無いないづくしだ!。
と、言ったことが心の底で引っかかってたんでしょうね。

グァヌちゃんは、スハが、あまりにも幼稚なことを言うので、
そんなことを言われたら、自分がみじめに思える。
ヘソンはスハを選んだ。
グァヌには目もくれずに。
だから、幼稚なことを言わずにヘソンがスハを選んだ理由を俺に見せつけてくれ。
今、お前がやっていること(ヘソンがスハの父親が全ての事件の発端だった。
とヘソンが知ったら…。とおびえていることも含むのかな?)
を見る限りではその理由がさっぱり分からない。
と、言ってスハから去っていきます。

グァヌちゃんはネットで調べていた病院へ11年前に心臓病手術を担当した医師を訪ねて行きました。
担当医師は残念ながら、交通事故で11年前に亡くなっていました。
グァヌちゃんと同じく、スハもネットで検索をして、病院を同じ件で訪れていました。

スハは、自分の父親がミンジュングクの妻を殺した事実だけを知っているだけで、
他のことは知らず、スハのお父さんが書いた記事が原因じゃないかと思っているけれど、
本当のところは分からないと言います。
グァヌは、ミンジュングクが訪ねてきた時、
『自分の話は誰も聞いてくれない。
警察も自分の味方をしてくれない。
世界の誰も自分の味方をしてくれなかった。』
と話していたことをスハに話します。
スハが、担当医師の交通事故もミンジュングクがやったのではないか?と推測しますが、
もっと調べないといけない。嫌な予感がする。とグァヌは話ます。
スハは、これから来る手紙をもっと見る必要がある。
ミンジュングクの計画がわかないとヘソンを守れないから。
と、恐怖心も吹っ切れたような顔をしていたので、
グァヌは、殴った日に伝えたことが伝わったと、
笑顔になりました。
ここで、15話のグァヌちゃんの登場は終わりです。
出番が本当に少なかったけど、
重要なポイントをたくさん押さえてました。
ミンジュングクめ!!
どこまで残忍なんだ。
でも、ミンジュングクの『誰も話を聞いてくれない。』
これ、またこのドラマが本当に伝えたい部分が元になってるんですね。きっと…。
ミンジュングクの言葉に誰か一人でも耳を傾けてくれたら。
グァヌちゃんみたいな人に早く出会えてたら、
人を何人も殺さなくてもよかったんじゃないかと…。
なんとなく思ってしまいました。
このドラマね、色々考えさせられることが多くて。
本当に良いドラマです。
サンヒョンssiがこのドラマに出演してくれてよかったなあ。
って思います。
SBS '君の声が聞こえる'ユン・サンヒョン、
チョン・ヨンナムVSサンナムジャ両極端魅力!
女心は今‘チャビョン病み’中! ‘感じ分かるから~’
[イシュワニュース/イム・ジョンテ記者] 2013年07月26日(金)10:29:27 チョン・ヨンナムVSサンナムジャ両極端魅力!
女心は今‘チャビョン病み’中! ‘感じ分かるから~’
SBSドラマ スペシャル‘君の声が聞こえる’で‘チャビョン病み’熱風を起こしている女心ブレーカー
ユン・サンヒョンが両極端の反転魅力で多くの話題を集めている。
今回の作品で卓越した能力と暖かい性分を持ったFM弁護士チャ・グァヌ役を担って200%以上のシンクロ率を
発揮しているユン・サンヒョンが汚れがつかなかった純粋なチョン・ヨンナムと男らしいがやわらかい
カリスマを持ったサンナムジャの魅力を行き来する致命的な魅力を同時に発散中のこと.
劇中2:8分け目に正しい前髪、丸いメガネなどやぼったく見えるファッションに素朴な笑い、無邪気に見えるホあたり
あるユン・サンヒョンの姿は汚れがつかなかった純粋なチョン・ヨンナムであることを立証して可愛い魅力まで
リリースしていて女心を刺激する。
これとは反対に法廷での視線をさっと消すショーマンシップあふれる弁護と派手な話、冷徹なようにカリスマ
あふれる姿、愛する女ヘソン(イ・ボヨンの方)を守るために孤軍奮闘する姿など銀賞男の香りを充満して
見る人々をときめくようにさせている。
このようにユン・サンヒョンは誰もついて行くことはできない自分だけの個性とあふれる人間味、
そして愛に対処する姿など時々刻々変化する相反した魅力をアピールして視聴者たちを勝手気ままにする
感じある熱演で‘チャビョン病み’症候群を起こしたこと。
これに対しインターネットユーザーは
“私も‘チャビョン病み’中~どこがならば会えるんですか?”、
“時々メガネ脱いで出てくる時完全カリスマあふれて!”、
“可愛気でサンナムジャの姿までチャビョンはユン・サンヒョンだけができること”、
“ユン・サンヒョンは反転王~最高チャンビョン最後までファイティング”等の熱い反応を見せた。
抜け出すことはできないブラックホール魅力で女心を刺激しているユン・サンヒョンの姿は
来週水曜日(31日)夜10時放送されるSBSスペシャル‘君の声が聞こえる’で会うことができる。
'君声'イ・ダヒ、撮影現場でユン・サンヒョンと
"どんなこと?"
【マネーツディ スターニュース/キム・イェジン インターン記者】|入力:2013.07.26 16:59| "どんなこと?"
俳優イ・ダヒが'君声'撮影現場を公開した。
イ・ダヒは26日午後自身のツイッターに
"今日の外に天気本当に熱くて。 それでも撮影すると多くの方々が見物にきて下さいましたね~!
今日はサンヒョン兄さんと撮影.. どんなことでチャビョンと会ったでしょうか?
教えないでしょう~熱いが今日一日も皆がんばってください~"
という文と共に三枚の写真を掲載した。
公開された写真の中イ・ダヒは白色袖なしブラウスと青色ストライプ スーツスカートを着ている。
靴の代わりに黒い色草履を履いているイ・ダヒ8頭身脚線美を誇って目を引いた。
また他の写真でイ・ダヒとブラック スーツを着たユン・サンヒョンとプイポズを取って親しい姿を見せて
温かさを加えた。
写真に接したネチズンは
"熱いが本当に苦労多いです。 がんばってください!",
"報営姉さん守って下さい!! 姉さんファイティング!",
"何だろう? どんな場面であろうか?"
等の反応を見せた。
一方イ・ダヒはSBS水木ドラマ'君の声が聞こえる'で'ソ・ドヨン'役に熱演中だ。
昨日、色んなところで、昨日の撮影現場の写真を見ました。
夏休みと、朝の『良い朝』番組効果と、『ノモク』の人気が顕著に現れたというか…。
すごい見物人です。
最終回前だけに、えらいことになってますね。
暑い中大変です。
상현ssi화이팅♪


































