フォルダーん中みてたら、こんなんがありました。
今のサンヒョンssiとはまるで別人。w
失礼しましたm(__)m さて、おとつい話してました、
カプドンイに出てくる周辺人物をご紹介。
~ムヨムの周辺~●チャ・ドンヒョク(男、40代初め) /イルタン警察署強力係係長
じっと見える真実は... 時には真実ではないこともある!!
警察隊首席出身。イルタン警察署内のピースメーカー。
第三者の立場でお互いの葛藤を理解して解くことができる温和ながらも理性的な刑事。
それで皆彼をロールモデルと考える。
意欲ない悩みの種ムヨムが強力係にまだ踏み込んでいるのもチャ係長のおかげだ。
劣悪な勤務条件にもかかわらず、妻の絶対的支持と愛を受けている幸せな男。
パク地検長の妻の実家で家政婦で仕事をした妻の履歴のために、彼の超高速昇進に
パク地検長の影響が作用したという.. 時期混ざったうわさも従う。
‘見えるということだが違う’.. 犯罪に対する偏見を警戒する概念刑事だ。
いつも犯罪の裏面に隠された真実検索に関心が多い。
単純模倣犯だと考えた1次事件が連鎖に広まって、ますますカプドンイの存在に執着して行く。
むやみにムヨムをカプドンイだと疑うヤン課長と違い、ゆったり抱え込んで
理解しようと努力する強固な助力者だ。
●ハン・サンフン(男、50台後半) /プロファイラー
韓国の1世代プロファイラー。
家族生涯社を専攻して[このコレクター]を報告プロファイラーになった男。
科学捜査が導入される以前のイルタン婦女子連続殺人事件。
その時はプロファイリング概念もまともに立たなくてすべてのことが
‘地面にヘディング’という式だった。
今考えれば誤ったのが一つや二つでない。
ムヨムの父の疑惑を解いたことだけは後悔しない。
研究終わりにカプドンイの標識を発見したのも彼だ。
私が発見した‘そいつの痛い過去’.. それが決定的端緒だ。
ムヨムの父の無罪を主張したおかげで同じ警察につけられて今は一人ぼっちの境遇を
逃れられなくなっている。
空の釣り竿かけておいて、静かな晩年を送るつもりだった彼に不吉な便りが伝えられる。
カプドンイに会うとして治療監護所に転職をするマリアがこの上なく心配だ。
今はこいつを捉えなければ私の家族を守ることはできなくなってしまった。
●ジンジョ(男、50代半ば) /観音寺(クァンウムサ)住持僧侶
ムヨムの父が死亡した後ムヨムを観音寺(クァンウムサ)で育てたお父さんのような人物。
ドラマ、芸能、コメディをあまねく渉猟するテンジュン同じ趣味。
トレンディーな話法で法文を説法するギャグ僧侶。
育てたのを口実にムヨムの給料日ごとに携帯電話値と新しい家電道具を
節約して受け取る債権取り立てが特技。だがだまされた真の仏教信者だ。
幼い年齢に凄じい煩悩を体験したムヨムがいつもかわいそうで痛ましい。
僧侶になってその因縁を切るようにしたかったが、その因縁は切れることも
なだめられることもなかった。
それで私の手でカプドンイを捉えたいという童子僧ムヨムを世の中に再び送りだした。
疲れたムヨムが帰ってきて休むことができる唯一の安息所。
カリスマに漬かるムヨムもジンジョの前では中身のない冗談もして愛嬌も働かせる。
●イヒョンニョン(男、20台後半) /イルタン警察署刑事
別名ムヨムの‘妻’.. それだけムヨムに忠実なパートナー。
一班54人中54等、高校時期日進だった刑事だ。
身長以上で公益勤務をしながら警察になることに決心した。
180cmの身長、89キロの体重、戦いには負けない自信があった。
しかし.. 巡査試験が問題であった。
基礎学力が付くせいで4数終わりにやっと巡査試験に合格。
自身には警察というもの自体が過分だと考える謙そん..
征服を着た自身を見ればモリモリ力が出る。
世の中で最も大切なのは両親。その次はパートナーという信念。
ムヨムに対する悪口ならば誰でも.. 打撃打つ準備になっている。
●オ・ヨンエ(女、20代半ば) /刑事課調査員
しっかり縛った頭に仕事をするのに効率的なシンプルなファッション.
句句節節説明しなくてもすぐにわかって早くサーチ、
賢く分析して、必要な部分だけぱんぱん、センスあるように報告する彼女は
刑事課のなくてはいけないスーパーコンピュータだ。
多少礼儀をわきまえなく見えるが実際に話をすれば親切な彼女.
それで彼女をこっそりと片思いする刑事が多い。
彼女の棒線はいつもムヨムに向かっていて、ムヨムが警察署で
無視される状況でもひっそりと情報を掘ってくれる。
~ヤン・チョルゴンの周り~●ナムギリ(男、30代初め) /イルタン警察署刑事
別名ポルメナム。 見るほどムチを稼ぐ男、それでボルメナムだ。
行動は空気より軽くて、肝は豆粒より小さい。
力がある者に絶対忠誠しようという主義であるから、
いつもこのようについてあんなについてするのに警察署内で
一番忙しい人物のうちの一つ。
ヤン課長の指示によりムヨムを苦境に落とす下手人役割をする。
●パク・チュング(男、60代初め) /イルタン司法院地検長
ジューン財閥家夫人の財力を背に負って出世した人物。
退職後の政界進出の野望がある。
検査の頃、両課長と一緒にガプドンが捜査をして同苦同楽の絆を築いた。
量長イルタン警察署刑事課長に再赴任してきて、
次々と第2のイルタン時婦女子連鎖殺人事件が勃発すると、
多大な関心と支援を惜しまない。
~オ・マリア周辺~●キム・ヨンミ(女、50代初め) /家庭主婦
マリアの母親であり、ハン博士の妻。
前夫と別れて単独で娘を育てた。
ハン博士の強固な配慮に再婚を決心することになる。
マリアも普通の家庭の娘のように明るく育った。
華やかな精神科医師で。
自身のためにマリアが全てのものを忘れたように生きてきたという事実も、
カプドンイに会うために治療監護所を離職した事実もまだ分からないでいる。
●ホン・ソンヒ(女、30代初め) /記者
記事は足で走って完成することという信念を持つそれこそプロ記者。
記者としての優れた嗅覚だけでなくインタビューするテクニックが達人級だ。
どんな事でも必ずダブルチェクをしなければならないという強迫観念を有している。
おかげで神経性疾患でマリアの治療を受けたりもする。
~マジウル周辺~●チファジャ(女、40台後半) /おかず店社長
マチルダの母親
早く夫と死別して一人になって幼い娘を育てて見たら、
増えるのはがむしゃらと歩いた口だけだ。
あくどい歳月みな過ぎてかろうじて市場筒に鼻の穴ほどにとても狭いおかず店を一つ開いて
息の根がひらくと思ったのに一つある娘が問題だ。
高校生ということが勉強するつもりはしなくて刑事の後をチョロチョロ追いかけて
中をひっくり返しておく。
どこで必ず自分の父のように命綱短く見える奴を付いて回るのか。
そうしたところついに進路を決めたとし、
ウェプトゥニンジ何かするのに夜の睡眠もまったく寝られない。
その取ったことみな打ち破れと小言を降り注いだが.. そうだなそれがお金になるのだ。
毛廛余銭だと果たして私の娘だ。
すでにご飯儲けをつくして.. もう一息置くこと同じだ。
お写真ない人もありますが、
これが、HPに載っていた、主要メンバー以外の登場人物です。
『お楽しみに感』無しになるけど、
予備知識も必要かと思い直し、
せっかく訳したしエエよね。
と、思ってUPしてみました~~。
ただ…、予告に出てきた人の中で、
一人足らない気がするのです。
そう、この人。
この人はぬぐせよ~~???
また来週、色々、予告2とか…。
あっ、予告3か
上がってきたり、
色々全貌がみえてきたりするんでしょうかね?
オマリアとなんかあるん?ムヨムさん?
なんとなくあんましビジュアル的にわたしゃの好みではないのよねん。
まあ雰囲気よかったらええねんけど…。
楽しみです!
サンヒョンssi撮影홧팅!!
コチラよりお借りしてきました。m(__)m