放送前記事~~ | 2号店

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素敵な韓国俳優ユン・サンヒョンssiにメロメロです。

'応急男女'後続'カプドンイ',
ロコ行ってミステリー追跡劇くる
[ティブイデイルリ/オ・スジョン記者]2014.04.05(土)21:46

'応急男女'後続'カプトン'が放送される。

5日夜放映終了したケーブルTV tvN金土ドラマ'応急男女'(脚本チェ・ユンジョン演出
キム・チョルギュ)最後の21回放送後後続作である'カプドンイ'(脚本クォン・ウンミ演出
ジョ・スウォン)の例で映像が短く公開された。

'カプドンイ'という仮想の都市である'イルタン'で広がった連続殺人事件を背景にした
20部作ミステリー感性追跡劇で17年前発生した連続殺人事件の有力容疑者を指し示す
'カプドンイ'を追跡する刑事ハ・ムヨム(ユン・サンヒョン)を中心に'カプドンイ'に対して
各々の理由を持っている人物の絡まって混ざった関係を入れて緊張感あふれる話を
描いていく予定だ。

17年前連続殺人事件容疑者'カプドンイ'寃罪をこうむったお父さんのために刑事になった
ハ・ムヨム、
相反した姿で生きていく秘密を大事に保管した精神科専門医オ・マリア(キム・ミンジョン),
'カプドンイ'を捉えるためにあらゆる事を投げた刑事ヤン・チョルゴン(ソン・ドンイル),
表から見るには在り来たりバリスタだがサイコパス指向を隠したまま生きていくリュ・テオ
(イ・ジュン),
マチルダというペンネームを持つウェプトゥン作家マジウル(キム・ジウォン)は
各々他の理由で'カプドンイ'に関心を持つことになって縁または、悪縁を結ぶことになる
予定だ。


また'カプドンイ'という出演俳優たちの演技変身も予告している。
前作'応答せよ1994'で穏やかでコミカルな姿を見せたソン・ドンイルはカリスマあふれる
刑事で分解180度変わった姿を見せた。
ユン・サンヒョンは'カプドンイ'中刑事役のために頭を短く切って以前とは違った姿を
強調して、
キム・ミンジョンは無表情な顔に濃いスモーキーメイクアップで既存の愛らしいイメージを
完全に投げ捨てた。
また、アイドルグループ エムブラックのイ・ジュンは鋭い目つきと微笑で表情だけで
背筋が寒くなる雰囲気をかもし出してこれらの演技変身に期待を高めた。

特に'カプドンイ'というSBSドラマ'君の声が聞こえて'のジョスウォンPDと
MBC 'ローヤルファミリー'のクォン・ウンミ作家が会ったとのことだけで硬いストーリーが
保障されて本放送に対する気がかりなことをかもし出した。
来る11日夕方8時40分初回放送。

[写真=tvN放送画面キャプチャー]


‘カプドンイ’、‘応答’-‘応急’に続き
tvN金土興行神話繋げるか


東亜ドットコム/ホン・セヨン記者】入力2014-04-06 14:56:00

今度は‘カプドンイ’だ。 ‘応答せよ1994’に続き‘応急男女’に続いたtvN金土ドラマ
興行バトンを来る11日初めて顔見せする‘カプドンイ’が受け継いだこと。

‘カプドンイ’という仮想の都市である‘イルタン’で広がる連続殺人事件を背景にした
20部作ミステリー感性追跡劇.
17年前発生した連続殺人事件の有力容疑者を指し示す‘カプドンイ’を追跡する刑事
ハ・ムヨムを中心に‘カプドンイ’に対して各々の理由を持った人物のからまった関係が
描かれる作品だ。

‘君の声が聞こえる’を演出したチョ・スウォン監督と‘ローヤルファミリー’を執筆した
クォンウンミ作家が意気投合して、ユン・サンヒョンをはじめとしてキム・ミンジョン、
ソン・ドンイル、イ・ジュン、キム・ジウォンなどの魅力的な俳優が大挙登場して
風変わりな演技変身を試みて期待を加えている。
特に説明が必要ない俳優ユン・サンヒョンとソン・ドンイルの対立構図がモール入道を高める予定だ。

tvNは“‘カプドンイ’がジャンル物だが、劇を導く五人の核心キャラクターの叙事と
連続殺人犯カプトンを捉えるという目標を持った多様な理由を持った主人公の誤解と反目、
協力と犠牲が粘り強く繰り広げられるヒューマンドラマの要素も備えている”として
“‘カプドンイ’が誰か気がかりなことをかもし出すミステリーある追跡ストーリーが
緊張が緩まないようにしながらもドラマ的な要素が強い作品であるだけに期待されても
良いだろう”と伝えた。

tvNの金土ドラマ興行神話を繋いでもう一つのwell madeジャンル物の誕生を知らせる
‘カプドンイ’という来る11日夕方8時40分初放送される。

写真提供|tvN


そうなのよ。

そこなのよ。

『金土ドラマ神話』なわけですよ。

引き継げますかねぇ?

ジャンル的に、LOVE絡んだんが続いてですよ、

感性追想劇ってか?

いける?

そこいける?

若い子の心をつかめるか?

大事なポイントだと思うんです。

ケーブルだけに…。

私達日本人がいくら頑張っても、

ケーブルの視聴率に数字が加算されないだけに、

辛いところですよねぇ。

『ウンサ』は、『ウンチル』の二番煎じで、

危ぶまれていたのに、ケーブルでは初の10パーセント越え。

伝説を作り出してしまったわけで…。

『ウングム』は、なかなかな王道のロマコメ具合

(↑見てないんですけどちょいちょい記事等で知った中でですね。思いました。)

平均視聴率3.7%。

ケーブルの4%て、確か地上波の15%越えなんやないでしょうかね?

やっぱりロマコメ強しなんですよねぇ。

でも、内容上、

ネット上で『カプドンイがだれなのか?』論争が始まれば、

毎回惹きつけられること間違いない(?)かと思いますが…。

ミステリーの需要がどのくらいなのか…。

謎ですよねぇ。

まあ、なんだかんだいうて、いつも、心配をよそに、

最後には、そこそこいい感じだったりすること多いから、

あんまり期待せず、期待しておきたいと思います。

頑張れ~~『カプドンイ』~~!!!


サンヒョンssi화이팅♪