『カプドンイ』 2回てがかり予告
‘電話ボックス-電気衝撃機-八保護帯’登場
[bntニュース]入力:2014-04-12 17:30 /修正:2014-04-12 17:21‘電話ボックス-電気衝撃機-八保護帯’登場
新しい色のミステリー感性追跡劇で注目されていた『カプドンイ』が緊張感あふれる
話と主演俳優たちの演技変身に力づけられて視聴者たちの視線を一気にひきつけた。
4月12日2回放送されるtvN金土ドラマ『カプドンイ』(脚本クォン・ウンミ、演出
ジョ・スウォン)では‘電話ボックス’ ‘電気衝撃機’ ‘アームガード’等三つの
てがかりを通じて劇的展開に拍車を加える予定。
先立って公開した現場スチールの中には主演俳優ユン・サンヒョン、キム・ミンジョン、
イ・ジュンの姿が順に公開された中で決定的てがかりになる場面が捉えられた。
イ・ジュン‘アームガード’
イ・ジュンが腕をケガしたように保護帯をして立っている場面では妙な不安だという
ことが感知される。
無表情なサイコパス イ・ジュンの姿の後にどんな威嚇がかくされているかも知れない
ため。
製作スタッフによれば2話放送でイ・ジュンのアームガードが背筋が寒くなった反転を
呼び起こす予定だ。
イ・ジュンが引き受けたリュ・テオは表から見るには多情多感だった後は男バリスタ
だがサイコパス指向を隠したまま生きていく危険な人物。
保護監護所から多くの助言をしてくれたオ・マリアはもちろんウェプトゥン作家であり
ハ・ムヨム望むことであるマ・ジウル(キム・ジウォン)とあって不安感を増幅させる
予定だ。
キム・ミンジョン‘電気衝撃機’
どこかに追われるように不安な表情のキム・ミンジョンには緊迫感がいっぱいだ。
尾行を意識したように手に電気衝撃機を握って壁にもたれて隠れている姿は
キム・ミンジョンが演技する‘オ・マリア’が単純な精神科専門医ではなかったことを
推察させる。
劇中清純で献身的な治療監護所精神科医師とよどみない語り口と挑発的なスモーキー
化粧のミステリー女を行き来するキム・ミンジョンにどんな秘密がかくされているのか
好奇心を呼び起こす。
ユン・サンヒョン‘電話ボックス’中
『カプドンイ』で猪突的で‘トルキ’いっぱいである刑事‘ハ・ムヨム’で完ぺき
イメージ変身に成功したユン・サンヒョンは電話ボックス中で強烈な目つきでどこかを
凝視している。
気が焦る視線には17年前連続殺人事件容疑者『カプドンイ』寃罪をこうむった父の
悔しさをほぐすために本当に犯人を追うハ・ムヨムの切迫した心がそのまま感じられる。
2話予告映像で捜査を許諾しないようなかたき同士‘ヤン・チョルゴン’課長
(ソン・ドンイルの方)との摩擦が描かれて不明瞭な点が増している。 (写真提供:tvN)
記事情報提供star@bntne
さてさてどうなるんでしょうねぇ???
ってか、主役だったんですよね。
そういえば…。
記事の多さ半端なくて…。
忘れてたよ。
記事選びがめんどくさくなると、
全部いてまえーーー。
ってなってしまい。
一杯UPすることになってしまいました。
2話目から考えますデス。
『カプドンイ』화이팅♪
