13話の見入りどころ | 2号店

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素敵な韓国俳優ユン・サンヒョンssiにメロメロです。

第13話『차마 못할 가슴 속 한 마디(どうしても言えない本当の気持ち)』
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ストレートへア~もなかなか若々しく見えますね。

出番が少なくなったけど、

存在感のあるグァヌちゃんサンヒョンssi。

今回は、めずらしい格闘シーンがありました。^^

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朝、通勤中に、スハの無罪が確定して、弁護を頼んだグァヌに対してどうしたらいいだろう。
と悩んでいるヘソンを見て、スハが気をまわし、『チャビョンは何が好きなの?』と
ヘソンから聞き出します。
『登山が趣味だって言ってたけど…。』と…。
この『君声』のスポンサーでもあるMERRELLのスポーツ用品店にスハは立ち寄り、
この店で一番いいものはなんですか?と聞いて、登山靴を購入します。
それを持ってチャンビョンの元に…。
ス『無罪の為に頑張ってくださってありがとうございました。』
とぶっきらぼうに言いながらお礼の為に持ってきました。
ス『受任料もこれから働いて返します。』と…。
グ『受任料はいいよ。その代わり応援してくれないか?』
とグァヌはスハとの仲を良くしようとなのか、応援を頼みます。

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グ『国選弁護士の試験を受けに行くんだ。
ヨンジュ市の国選採用広告が出たんだ。
これからはまた俺の道を探せそうなんだ。
応援してくれないのか?』
と言うと、
ス『(応援)したいと思いますか?』と返されます。
グ『そうだと思ったよ。』と…。

そんなん言うから、スハちゃんはムカッとしちゃうんだろうなあ。
分かってて言うてるん?って。

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ヨンジュ市国選弁護士試験会場です。
『10:20ならこないだよりマシだな。』
やはり2度目なので、少し余裕があるようなグァヌちゃんです。
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面接試験開始です。
グァヌちゃんはソウル市内に住んでるんですね。
Aばっかりやし。成績が本当に良い。
試験官『成績はいいが、一度辞めているという事実があるので、
また辞めるかもしれないという先入観がある。』
と試験官に言われてしまいます。
グ『分かっています。でもそれは、長所になるとも思っています。
私は国選弁護士に対する幻想はありません。
粗雑な理性と信念だけ持っている弁護士が、
どれほど使い物にならないかも知っています。
それに気づかせてくれた人がいるんです。
一緒に働いていたチャン・ヘソンさんです。』
同じころ、グァヌの様に、モニターまで用意して弁論したヘソンが、
ドヨンに、『チャ弁護士みたいだった。』と言われて、
へ『チャビョンからは多くのことを学ぶことができる。学習をしたのよ。彼から。』と…。
グァヌも試験官に、
『チャン弁護士を見ていると多くのことを学びました。
被告人をただ信じるということがどれだけ、危険なことかも気づきましたし、
専門性がない、人間的な弁護士はどれだけ無能なのかも…。』
試験官『幻想はないのはいいが、仕事をする理由くらいはないと。』と、試験官に言われ、
グ『チャン・ヘソン弁護士にも私にも国選弁護士をしなけれないけない理由があります。
チャン弁護士と私は国選として、一人の人生を助けたんです。
無残に、刑務所に入るはずだった人の命を救ったんです。
あの子はこの社会で、普通の人間としてきっと生きてくれるはずです。
あの子の人生が、私とチャン弁護士が国選をする理由であり、原動力なんです。』

おとうさああああああん。
ってなんとなく言いたくなりました。
グァヌは親心みたいなことになってるような…。
『大人のフリしないで、大人らしく。』
等と、たびたび忠告、助言をしているのも、
こういうことからだったんでしょうね。
ヘソンにとっても、グァヌにとっても、
お互い仕事上?なくてはならない存在。なのでしょうね。
ラブラインは…。諦めたくないけど、ラブライン以外は。でしょうか?TT

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PCに国選の合否通知が届くので、
ユチャン君と共に確認しています。
『メールがあった。』
メールを開ける前に少し喜んでいます。
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指先プルプルさせながら、開けてみると、
『チャグァヌ2位。』
グァヌよりもへこむユチャン君に、
グ『大丈夫です。また挑戦すればいい。
2等ですよ。2等。惜しかったですねぇ。』
と、いつもと変わらず前向きな、グァヌです。
ユ『じゃあどうしてこんな風に書くんですか!!』
と、ユチャン君はまだ諦めきれないご様子。
誰よりもグァヌに国選として戻ってきてほしいんでしょうね。

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へこみちうのグァヌの元にスハがやってきました。
グ『お前ちゃんと応援しなかっただろう?
お前が落ちるようにって、祈ってたんじゃないのか?』
ス『前はそうでしたけど、今は違います。』
グ『なんだその態度の変化は。』
ス『ミンジュングクがヨンジュ市に現れました。』

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グ『今日は、チャンビョンのボディーガードで一緒に面会に行きます。
スハに聞きました。ミンジュングクが現れたって。
当分は面会に行くときは僕を呼んでください。
一人で行かずに。』
って話してるところを、怪しい人影が3人を見つめています。
ミンジュングク!!!ひぃいいいい。(´д`、)

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その夜グァヌが事務所に戻る途中でしょうか?
怪しい人影が。
左手が技手の男性の後ろ姿を発見しました。
鞄をそっと置き、メガネをはずし、
ネクタイを右手に巻き。
恐る恐る近づきますが…。
あと一歩のところで、
ヘソンに『家に着いたらメールください。』と伝えていたので、
そのメールが届き、着音が鳴ってしまって、ミンジュングクに気づかれてしまいます。
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持っていた鋭利な棒を振りかざされます。
倒れてしまうグァヌ。
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ミンジュングクの顔に湿った草をなげつけて、
目を覆っている間に、足すくい蹴りをします。
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右手を抑えつけようとしたら、振り払われて、
逆に右腕をつかまれへし折られます。

この1年で右手鍛えてたのね。
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そのまま投げつけられて。
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立ちあがると、鋭利な棒を顔に向けられました。
こわい~~TT
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この表情でグァヌちゃんシーンはつづく…。でした。



14話が待ち遠しくなりすぎた回でした。

グァヌちゃんはずっと良い人なんですけど。

報われないんでしょうか?

素敵な人生になればいいのに…。・゜・(。´ノω・`)。ウウゥゥ。


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ソコムサが弁論中に、
ぶぉ~~んという音とともに、
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裁判長が!!
ふくらんだ。w
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指つき靴下。
そして、扇風機だったんですね。
あの服暑そうですもんねぇ
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ヘソンもこんな顔に。
おもしろかったので。サンヒョンssiとは関係ないけど、
UPしちゃいました。^^