‘君の声が聞こえる’ユン・サンヒョン、
誰が存在感がないといったのか
[レビュースター/ヤン・ジュヒ記者]入力時間:2013-06-20 13:05:19修正時間:2013-06-20 13:19:41誰が存在感がないといったのか
ユン・サンヒョンの魅力が光っている。
SBS ‘君の声が聞こえる’というチャン・ヘソンの成長ドラマとも見ることができるようにチャン・ヘソンを
受け持っているイ・ボヨンの比重が一番大きい。
そしてイ・ジョンソクが演技するスハは題名と連結される‘他の人の声が聞こえる’超能力を持っていて
ドラマの中それだけでなく他のドラマのキャラクターらと比較してみてもその独特さがある。
彼に比べてユン・サンヒョンが受け持っているチャ・グァヌは優しいという特徴がある程度で
ともするとまた他の男主人公であるパク・スハと比較されて押されやすいキャラクターだ。
それで放送序盤チャ・グァヌの比重や存在感に対する問題が流れ出た。
去る19日放送された‘君の声が聞こえる’ではミン・ジュングク(チョン・ウンイン)により身辺に威嚇を感じる
チャン・ヘソンが描かれた。
チャン・ヘソンはパク・スハに簡単な護身術を習うなど敏感なほどに神経を尖らせた。
これに対しチャ・グァヌがこっそりと接近するとすぐに腹部とすねを蹴飛ばすなど過剰反応を見せた。
チャ・グァヌは被告人の話を100%信じる弁護士であり悔しい人を助けるために優秀な成績にもかかわらず、
国選専門担当弁護士を志願するほど優しい人物だ。
だからとんでもないチャン・ヘソンの行動も理解してびっくりして過剰防御したというチャン・ヘソンの話に
その次からは傘なしで雨が降るのにも傘一緒に使おうという言葉なしに雨に当たって歩いてくる。
それだけでなくチャ・グァヌは夜遅い時刻一人で家へ帰るチャン・ヘソンのためにわざわざ傘がないふりをしては
“家に一緒に行きます。 その次にチャン弁護士様は家に入って私は傘借りますね”と話すセンスまでリリースする。
これに対し視聴者も、チャン・ヘソンも惚れた。
比重が大きいことも、特別なのがあることでもないが優しいチャ・グァヌの存在感は絶対彼らに
遅れないまま徐々に光を放っている。
これを演技するユン・サンヒョンはすでに前作を通じて‘偉くない役割’らをたくさんしてきた。
優れるというよりは身近さの中で魅力を見せる。
SBS ‘話神’を通し見せてくれたおしゃべりな姿とおじさんらしく純朴ながらも真剣さを描き出すことができる
ユン・サンヒョンの演技力はまもなくキャラクターの魅力につながった。
チャ・グァヌの魅力は爆発的であることはないかも知れないが明らかに視聴者たちに徐々に入り込んでいる。
[写真:SBSノウイモクソリガドゥルリョ放送キャプチャー]
そのとぉーーーーーーり!!
この記者さんすばらしい!!
そ!そうなのです!!
あのグァヌの良さが光るのも!
ユン・サンヒョンの魅力が加味され、
サンヒョンssiが演じるからなのです!!
一般的な、かっこいいとか、素敵とか
っていう普通の角度からではない、
人間グァヌの魅力を光らせてるんですよねぇ。
あんなね、優しい、優しすぎる人。
たまらんのですよ。女子は。
心のオアシス的な、暖かさ。優しさ。
サンヒョンssiは、制作発表会で、
「女性が好きにならない役です。」
って言ってたけど、
ほんと、ボヨンちゃんが言ってた通り、
グァヌの懐の温かさに、特に肩肘たてて生きてるヘソンみたいな女性は、
ひかれていくんでしょうねぇ。
にしても、この記者さんにめっさ褒められてますね。
どんどん魅力が光って出番が増える。
存在感が増す…。
これって、サンヒョンssiが出演するドラマが大ヒットする予兆というか…。
出番少ないかも…からはじまり~の、
どんどん出番がふえ~の。
そして、ドラマがヒットする。
っていう、いつもの過程と同じだ…。
気のせいでしょうかね?
まっ、既に高視聴率なので、
いいですよね。^^
상현ssi화이팅♪
