皆様へのお礼コメもそこそこに始めてしまってすまねいです。
早いとこ切り上げたいと思ってるんだけども…
うちわへの突っ込みと前後していたと思うんだけど(かんぱれ!私の大脳新皮質!)、あっきーと王子のご挨拶がありますて、以前、イベントでお願いして以来、『健』と書かれたボードの横に『あっきー』と書かれるようになって来たと嬉しげな中尾君☆
ただ、これ、知らない人が見たらこの2人は何かの新しいユニットを組んだんじゃないかと勘違いされてしまうので、それだけは避けたいとド・S王子のド・S発言に、傷ついた様子のアッキー。
かまいそうに(ノ_・。)
ユニット…面白いのに( ´艸`)
そして!
確かここら辺で質問タイム☆
はーいはーいとレディたちのお手手が上がります。
選ばれた第①レディのご質問。
『何かものまねしてください』
すかさず王子『あのね、質問て言うのは最後にクエスチョンマークがつくのよ。』
①レディ『だめですか…?』←
王子『…か?モノマネして欲しいけどだめですか?っていう質問です』
と、当然のようにあっきーに振る(笑)
困りー困りーなあっきー。困っていても笑顔♪
そんなあっきーを見かねて王子…
『お前ぇだけが痛てぇんじゃねぇんだよ。
みんなが痛てぇんだよ』
きゃー!
ご存知新庄でございます。
かなり似てるとご満悦王子☆
さて、いよいよ逃げれなくなったあっきー。
長~~い間を取った後、首元をいじるような仕草とともに…
『なかぉです』
(笑)中尾ネジネジ彬さんのものまねでした(笑)
似てたよ(*゜▽゜ノノ゛☆
第②レディによる第②のご質問は…
『もう何度も聞かれているとは思うんですけれども…全部が心に残っているとは思うんですけれど…お2人が1番お気に入りのシーンはどのシーンでしょうか?』
立て板に水の流れるがごときご発言に、中尾君、雑誌社の方のような質問をされますねぇ、とまず感心。
王子『ただね、これ1つ問題があってね…。映画まだ見てない人?』
すると、ちらほら…いやけっこう上がる手、手、手。
王子『ほらね。まだの人もいるから、ネタバレにならないように、オブラートに包んで言わないといけない。はい、どうぞ』
また当然のごとく(笑)中尾君に振る。
困りーなあっきー。
困りながらも、『どれか1つのシーンという訳ではなくて、この映画そのものに全力投球したし、すべてを込めたので、僕はこの1本の映画が1シーンと思っています。だから全部が大事…』というようなことをおっさってました。
王子は、さくっと
『僕は最後の安仁屋です』と。
開場からはおーとざわめきも聞こえていましたお☆
まだつづく☆
