洗濯物の量がハンパないんですけど…あせる

旅行の後は大変ね。さて、続き。


福家書店の前に着いてから☆SKY☆さんとお会いすることが出来ましたニコニコ いつも素敵な情報とレポをアップしてくださる☆SKY☆さん。きゃしゃで可愛らしい方でした。キャリーバッグを汗だくで転がしていた私はボロボロで見とれてしまいましたラブラブ

会って下さってありがとうございました音譜


1月の写真集の時は、集合時間に集まっても中々呼ばれなかったので、時間的には余裕かと思いきや、今回はサクサク進んでる様子。実際私もすぐに番号を呼ばれました。忘れちゃいけない皆さんからのメッセージがつまった色紙をキャリバから取り出し、ギャリバは福家書店の方に預かって頂いて2階へ上がっていきました。


階段を登りきった所で王子のブログ本『400DAYS』を手渡されました。ずっしり。これは王子の愛の重さね。

私への


2階の本棚の間を2列になってクネクネ進んでいきます。前回はゆっくりゆっくり進んでいたのでお化粧直しはこの時かと狙っていましたが、今回は無理。でも蒸し暑くて化粧は流れてゆく~汗


クネクネ道が終わると、プレゼントお預かりBOXの登場!ここで色紙を箱に入れ、皆さんへご報告用の写メを撮ろうとした所、


『メモリが一杯です』


ばか。私も携帯も。しょぼん

せっかくお姉さんが快く許可してくれたのに、

なんでこんな時に ・°・(ノД`)・°・

皆さんゴメンナサイね。だから写真はないけどちゃんと、しっかり、間違いなく、「お手紙」と書かれた箱に入れてきましたよ~(。>0<。)


気を取り直して進むと、王子の前に直接つながる最後の直線に突入~。

見えた!見えた!

向こうの方で白いシャツに黒のベストを着ている。か、髪は…ふわふわだぁ~ラブラブ!

遠くからでも、王子の周りにはキラキラダイヤモンドダストキラキラのようなキラキラ光の粒キラキラが舞って見えます。

かがやいている:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


心を落ち着ける暇も無く列は進んでいきます。一歩、また一歩と近づいてくる王子(ホントは私が進んでいるのよね)。一歩進むごとに一段階ずつ私の魂は幽体離脱してゆきますオバケ。私の直前の親子連れが握手している時にはもう、この世にいるんだかいないんだか。


ついに、ついに私の番が来た時、薄れゆく意識の中でこれだけは言えました。

『ずぅーっと応援しています』

そしたら王子は

『ありがとうございます』と。私の目を見て…


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ :*:・( ̄∀ ̄)・:*:゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚


もう完全に魂が抜けそうな時、王子は『きゅっ』と私の手を両手で握ってくれました。

その『きゅっ』で私の魂も『きゅっ』と戻ってきて、あーちっちゃくてきれいなお顔だなー、コロコロローラー100年やってもおっつかないやーなどと思っていたら、背後に立っていたお姉さんに背中をつかまれて出口の方へ流されてしまいました。

あーれー ((((((ノ゚⊿゚)ノ

まだ話したかったなー。未練たっぷり残して私は階段を下りたのでした。

まるで、まるで、引き裂かれたコイビト同士みたいー。

きゃー(///∇//)


*一部、妄想でお送りしましたm(u_u)m*