はじめまして。Jままです。
佐藤健君のブログからちょいちょい(笑)覗きに来てくださる方がいらっしゃるので、そろそろなんか書かないと…(汗)と思いつつも、文明のスピードについて行けてない私(ノ_・。) あちこちクリックしてはオロオロしつつここまで来ました。
自分の書いた文章が、こんなに多くの人の目に触れるにも関わらず、誰の目にも不快に映らないように書けるかなんて、正直、この年になっても自信なぞありません。慎重にアップしないといけませんね。
今日はお初なので、私が如何にして佐藤健くん♪にはまったのかを振り返りたいと思います。尚、すべて現時点での私の記憶によるものですので、違ってたらごめんなさい。
2006年春頃、TV雑誌のレビュー記事に私の好きそうな番組が紹介されていた。 『男子校…全寮制…姫…女装…』。 ツボにはまりまくりのキーワードに加えて、藤田玲の3文字。
『おおっ、ドラゴンオルフェノク(仮面ライダー555ファイズのちょーつえー悪役)が出ているではないか。行く末を見守らねばっ』
と言う訳で毎週ビデオに撮り始めた。確か2時~3時台という深夜。お母さん眠くなっちゃう。
見てみると、長回し(長~いセリフの掛け合いをワンカットで撮ることね)による独特な間合いと、時々入る訳の分からん妄想シーンに『奥さん』釘付け(笑)。ドラゴンオルフェノクも頑張っている。
『…でも、…でも待てよ。同じ姫仲間のこの子。こっちの子の方が女装似合ってる。』
健君でした(///∇//)。
それから数週続けて見ているうちに、なんか見たことある子が登場しました。
『あ、この子!見たことある!この拗ねてひねくれた感じ、前にどこかで…。
おおっ!仮面ライダー響のあのあすむに喧嘩売ってた子だ!!』
中村優一君でした(*゚ー゚)ゞ。
そんな(一方的な)出会いを重ねつつも、後にこの姫達にこんなに大はまりするとはまだ気付かないJままなのであった。
つづきます。
