今日は体調がイマイチで。夏風邪みたい…![]()
お掃除した後はお部屋でまったりしてます。
気力が出ないので、携帯アプリで恐竜を倒しまくったり…。
ワンピースのフィッシングゲームで大物釣ったりして遊んでます。
恐竜というのは「モンスターハンター」というRPGのアプリ…。
ドコモの機種に元から入ってたんですが、これがギザオモシロユス![]()
正確に言うと巨大なドラゴンもいて恐竜じゃなくてモンスター。
戦って倒すのがとにかくタノシイ。刀でバサバサいくのが快感なのだ。
一応全クリしたのですが、武器や防具をヴァージョンアップできたりしてずっと遊んでます。
そういえば、両親の方針で子供の頃はテレビは週に2時間。
テレビゲームは禁止でした。
プレステもニンテンドーもDSもウィーもナニモカモ一台も持ってません。
ナッシンです。
コンピューターは小学生のときから与えて貰っていたのですがゲームはダメ。
でも両親のこの方針は正しかったかなぁと思います。
RPGや対戦系のに絶対ハマりそうだから…。
今日は、アサゴハンに頂いた水蜜桃がオイシカッタ![]()
後、ルー大柴さんのブログ見てハマリました。
ルー語がめちゃオモシロイのですが、中々マネできませんね。
レベルが高い。
マリーアントワネットのDVDも見ました![]()
感想は劇場で見たときから思っていたのですが、
衣装、小物、美術=タノシイ。
物語=イマイチ。
ベルサイユでの青春の日々がダラダラと流れていくカンジで、物語の哲学的な示唆や暗喩、詩情、悲劇的なカタストロフィーのようなものは感じられない…。芸術ではないんですよね。
ソフィアコッポラの他の映画は見たことがないので、ナントモ言えないけれど、この映画に関しては作品の作りこみ方があっさりしてて何かが足りないカンジがします。
でもね、すごく楽しい![]()
やっぱり衣装やお菓子やマノロの靴や、ロココの世界は楽しいです![]()
ビバヒルからお引越しした感じで、どう見てもフランスじゃないベルサイユも明るくて清潔で見やすいし。
アジャーニの「王妃マルゴ」と比べると、あ~アメリカだなぁって思います。
芸術的価値が高いのはマルゴだけど、見ていて楽しいのはマリーアントワネットかな。
オマケについていたあぶらとり紙。おしろいの香りがします。
