俺と三毛猫。
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

夢世界設定その2。

悪夢以外にも夢設定でよく出て来る土地などを記しておきます。

【街道沿いの玩具屋】
数車線あるような交通量の多い街道沿いのオモチャ屋。近くを市電?が走っている。
店頭のガラスのショーケースにミクロマンが、隙間があるような、あまりこだわってない状態でディスプレイ。つーかタダの売れ残りのミクロマンを見つけて俺が狂喜乱舞。
…えーこれはオッサンになってからの玩具再収集熱がヒートしてた頃によく見たシチュエーションで、その原体験は実家近くにあった個人商店のオモチャやと、始めて一人暮らしをした場所『三軒茶屋』からチョイ歩いた所、環七の若林付近が合成されて出来たイメージかと思われる。あと、元妻と国内を旅行した時に立ち寄った地方の玩具店もアクセントとして加味。まあ地方のお店って現存してれば、子供の頃にあった『オモチャ屋さん』のイメージそのまんまなんだけどね。

裁判員のドラマを観て。

詰め込み過ぎ。

映画的な手法でいろんなバックグラウンドを見せようとしてすべてが中途半端な感じ。
ひょっとして企画当初は2時間ドラマじゃなくて『24』のように時系列で進めていくドラマを考えていた風な感じ?ひょっとしてそのためのパイロット版なんじゃないかというドラマでした。
色々キャラクターにハッテハッテそんでもって伏線貼って貼りっぱなしでいきなりの大逆転、しかも主人公の写メからのどんでん返しは裏拳でツッコミまくれて面白かったんですが、あーえー…時間足んなかったよね。作り手側伝えたい事いっぱいあったと思うんだけどね。編集にもっと時間かけられれば、もう一度作品を俯瞰の視点から見る余裕があったらもう少しよかったのかもしれない。
でも。
なーんかそれも出来ない事情でもあったのかな?例えば泥酔裸事件の影響とか…?
でも。
自分が裁判員に選ばれたのなら、平坦な自分の人生の中の割と大きなイベントとしてがっぷり四つで取り組ませていただく所存ですけどもね。来ませんでしたね。ばっちこーいなんですけど。

『殿』と『様』。

5月も終わりかよ、早えーなー。

最近金にもならん事で役職付いていわゆる『誰もやりたがらない事をやんなきゃいけないって結局貧乏くじ引いてんの俺だけじゃん』な事をしている訳ですけど。
なんか他の形から愛のお手紙(というめんどくせえ回覧通知とかー)をいただくときに俺の名前に『殿』付きなんですけど。皆さん俺の事『殿』でご連絡いただいてるんですが、こちらからは『殿』付けで連絡してるんですけど…。俺もこれから『殿』で出してもいーってのか? 
個人名+役職の場合、『殿』がデフォルトらしいんですけど、個人的には
『殿』=目下
『殿』=目上
だったと思っているので、すげえ違和感あります。えええ、そりゃあアンタより年下だろうけど実際人生の中で交わってもいねえし、ただ先に生まれたってだけじゃん目下扱いされる筋合いはないんですけどねー、って。

ゆいたい。
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>