いよいよ提出しようとしたところ、毎年二つある簡易保険の証明が1つしかない。。。
引っ越しで住所変更してなかったかもーあわてて再発行。
なんとか会社の締め切りに間に合いました。
年間簡保だけで10万円超えたので、半額の5万円が控除されます。
ほっ。
いよいよ提出しようとしたところ、毎年二つある簡易保険の証明が1つしかない。。。
引っ越しで住所変更してなかったかもーあわてて再発行。
なんとか会社の締め切りに間に合いました。
年間簡保だけで10万円超えたので、半額の5万円が控除されます。
ほっ。
確定申告は年明けですが、まずは年末調整の季節。
例年通りアフラックがん保険とゆうちょ簡易保険をいれなきゃ。
あ、あと今年は不動産の火災保険が大きいのだわ。。。
と思って調べたところ、何と火災保険(損害保険)控除が無くなって、地震保険のみになったのね・・(涙)
地震保険加入促進の国の方針のせいに違いない。
保険証券を調べたところ、控除証明書発見。しかし、年額3386円。。。
うーむ。いやいや、3千円を笑うものは3千円に泣く。
控除するぞ。
初年度は書類もたくさん必要。
(1) 「(特定増改築等)住宅借入金等特別控除額の計算明細書」
(注)連帯債務がある場合には、「(付表)連帯債務がある場合の住宅借入金等の年末残高の計算明細書」も必要
国税庁HPで作成(平成21年度分はまだオープンしていません)
(2) 住民票の写し
区役所/出張所で入手。新宿区は自動交付機あり!
(3) 住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書(2か所以上から交付を受けている場合は、そのすべての証明書)
金融機関発行、郵送(すでに入手済!)
(4) 家屋の登記事項証明書及び敷地を同時取得している場合は敷地の登記事項証明書
これは法務局に取りにいく必要がありそう。法務省サイトからオンライン申請もできるらしいけど、ソフトウエアのダウンロードとかあってなんだか大変そう。
(5) 売買契約書の写し等で、家屋(敷地を同時取得している場合は敷地を含む。)の取得年月日及び取得対価の額を明らかにする書類
手持ちの契約資料のコピーでOK
(6) 一定の築年数を経過したものについては、建築士や指定確認検査機関等が証明等を行った次のイ又はロの書類
イ 耐震基準適合証明書(その家屋の取得の日前2年以内にその証明のための家屋の調査が終了したものに限ります。)
ロ 住宅性能評価書の写し(その家屋の取得の日前2年以内に評価されたもので、耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)に係る評価が等級1、等級2又は等級3であるものに限ります。)
築2年なので不要
(7) 給与所得者の場合は、給与所得の源泉徴収票
会社からもらう。12月給与と同時にもらえる。