私は、これまでいい娘にはなれなかったし、
いい母親ではない。
娘の立場から見たら、
「愛せないんだったら、産まなきゃよかったじゃん」
と、何度も何度も思いながら生きてきたし、
母となって、親の立場から見たら、
「私はこんなに愛しているのに!」
とも思う。
正直、年齢が若くなるほど(子供の方が)
心の器が大きいと私は感じているのですが
だから、私が私の小さい心の器の価値観で
愛してると言っても
子供の立場から見たら、
「愛せないなら、産まなきゃよかったじゃん。」
と感じているのではないかと思うのです。
もちろん、この事が全ての人に当てはまるものだとは思わないのですが。
だからこそ、親である私は
謙虚に子供に教えてもらう姿勢が大切だと思ってるのです。
嬉しい・楽しい・幸せ・愛してる・大好き・ありがとう・ツイてる
