人間は生まれた時は
みんな裸で平等に生まれてきますが・・・
目を閉じて死ぬまでに
どのように考え、
どのように行動し、
どのように生きるかで
この世に生きている間に
自分が出来る事や
社会貢献の度合い
人間としての成熟度などには
天と地の差が生じる・・・
人間はワインと同じだ。
酢になってしまう者もいれば、
年と共に良くなる優れものもいる。
ローマ法王・ヨハネ23世の名言より
世の中は、ばくぜんと生きて死んでいく人々が
圧倒的に多い・・・
(自分がおいしいワインになる事は最初から最後まで
頭にはなく、酢のような人間で終わってしまう・・・)
自分がこの世に生まれたきた意味や
現在、この世に生かされている意味を
よく考えて
自分自身を高める努力や
自分以外の人々が
よりHAPPYになるための
お手伝い(社会貢献)をして
重ねた年齢・時間と共に
熟成されていく
おいしいワインような
人間になれる生き方をしよう!!
このブログを読んで下さった皆様に感謝!!
556(こころ)HAPPY研究所・金沢より