シアワセ脳研究所 -2ページ目


もし、あなたが、対人関係を良くしたいと思っていたり、
人から好かれたいと思ったら、ひとつの生き方を指針にしてみましょう。

 

それは、

 

爽やかな生き方をする

ということです。

 

「爽やか」のという言葉は、さまざまな概念を包括的に含んでいます。

まず、正反対の言葉から考えてみましょう。
「爽やかな人」の前に、色んなキーワードを配置してみます。

・文句ばっかり言っている、爽やかな人
・不平不満の多い、爽やかな人
・嫉んでばっかりの爽やかな人
・羨んでばっかりの爽やかな人
・いじめをする、爽やかな人
・強欲な、爽やかな人
・高慢な、爽やかな人
・自分勝手な、爽やかな人
・ジメジメした、爽やかな人
・悪口ばっかり言っている爽やかな人

 

あまり、イメージが湧かないと思います。
つまり、上記のキーワードは爽やかにはそぐわない、反対の概念なのです。

 

あなたが思う「爽やかな人」とは、どんな人なのかを思い浮かべてみましょう。

思いやりがあって、人の痛みが解って、優しくて、明るくて、前向きで、過去の失敗に囚われてなくて…などのキーワードが、爽やかな人と呼べるのではないでしょうか。

「いつも明るくて思いやりのある、爽やかな人」

これなら、違和感がないですよね。

 

 

■全文はこちらでお読みになれます。


 

あたたかい涙は、素敵な涙ですね。

自分自身の成長に感動できる涙は、
自分が、自分の目標に向かって努力した者でしか味わえない、素晴らしい結果です。

私たちは、自分の目標を持って、その道を努力しましょうウインク

 

「私には天与の道がある」
松下幸之助さんの言葉です。

 

神様が与えてくれた道を全うすること。

素晴らしい生き方のひとつひとつが、

素晴らしい人生になるのだと思います。
 

 

セルフイメージの書き替え

人生はセルフイメージ次第です。

どのようなセルフイメージを持っているかで、人生の質が大きく違ってきます。

なぜなら、自分がすでに持っている自己像(セルフイメージ)と現実が自己一致してしまうのです。

 

セルフイメージとは、日本語に訳すと「自己像」とか「自己概念」となります。
自己概念とは、自分が自分のことをどのように見ているのか?
自分の持っている、自分のイメージのことです。

ここで、考えてみましょう。

あなたは、あなた自身のことをどのような人間だと思っていますか?

 

ここで、出てきた答えが、あなたのセルフイメージです。
プラスのファクター(要素)が多いのか、
マイナスのファクター(要素)が多いのかで人生の質が変わってくるのです。


●マイナスの要素ショボーン
「自分は何もできない人間だ」
「自分は頭が悪い」
「自分なんて、いない方がいい」


●プラスの要素ラブ
「自分ならできる」
「自分なら成功できる」
「自分は上手くやれる」

 

マイナスの要素が多い人と、プラスの要素が多い人では、人生の質や豊かさ、生きやすさ、自信が違っていそうだと思いませんか?

 

 

●続きはこちらで読めます。

http://cocoro-sora.net/blog/self-image-change/

 

 

自分のセルフイメージを書き替えて、自由で楽しい人生を過ごしましょうウインク

 

 

自分の気持ちを大切にし過ぎると、周囲に、自分の思った通りに行動して欲しいと思ってしまいます。

そうすると、対人関係が上手く行かないのですショボーン


自分だけ嫌なことが起こる。
損してる。
割りを食う。
お客様は、良さそうなものや使えるものは探していません!!

ネットが普及したこの情報化社会では、比較検討が簡単になりました。

お客様が探しているものは、
「一番いいもの」
「最高なもの」
なのですラブ

その裏側の心理には「損したくないマインド」があるのですウインク


より良いもの、最高に良いものを探し求めていますので、これまで以上に一極集中するでしょう。

アマゾン、アップル、ウインドウズなどがそうですおねがい