外よりも、家の中の方が寒いとです・・・
どーも、美人妻コミィです。


我が家には現在、アメリカからダンナさんのお友達が来ていて居候しているのだが、
彼はバレーボールをやるのも見るのも大好き。
今回、来日したときもグラチャンを見られることを楽しみにしていたのだが・・・


チケットが取れない・・・


どの試合もソールドアウト!
バレーボールって人気あるんだね~と思ったら、
実は別の理由が。

KAT-TUNと書いてカトゥーンと読むジャニーズのアイドルですよ。


デビュー前の彼らがグラチャンの応援キャラクター?になっていて
試合前に歌を披露するのです。
デビューをしてない彼らの歌を聴けるのは、この会場だけ。
そうなると、ファンの心理としては
当然バレーボールの会場にも行きたいわけで・・・

が、そうなると本当にバレーが見たい人がチケットを取れないという悪循環。

しょうがないので、オークションで取ってあげました。
喜んで出かけた居候くん。
私は知らなかったんだけど、
1日に1試合だと思ってたら、3試合くらいあるんだね。
お昼の12時からやってるんだって。
だけどテレビだと、日本の試合だけ。
しかもチケットを持っているほとんどの方達は、
日本の試合の始まる前に来る人がほとんどだそうですよ。
そりゃそうだ。
でも、これってやっぱりおかしいよね。
見たい人が見られないなんて可哀想だ!
KAT-TUNが応援すれば、たくさん人は入るかもしれないが
KAT-TUNだけを見たい人もいるので、
こういう応援を設定するのはどうなんだろう?
ニュースを賑わせている姉歯氏がテレビに映るたび、
「髪型が怪しい・・・」
と思っていたところ、電車の中吊り広告の見出しで
「姉歯氏、髪型も偽造」
というのを見つけました。
ナイスな見出し!!!どーも、美人妻コミィです。



世の中ではゴミを集めて「ゴミ屋敷」に住んでいる人もいるようですが、
我が家はちょっと違います。
ウチのダンナがコツコツと(?)ゴミを集めて(?)
オブジェを作りました。
小さなゴミ箱に、上手にゴミを沢山入れて
ゴミタワーを作りました。

横にかわいいじょうろを置いて演出。

こんな夫と暮らしています。笑
お昼を過ぎているというのに、まだパジャマ姿。
どうも、自称美人妻コミィです。


暖房のきいた温かいお部屋で、お昼寝をする美人妻コミィ。
我が家にはコタツがないのだ。
「コタツがあると堕落した生活になる」
というダンナ様の信念からなのだが、
コタツがなくてもすでに堕落している妻。
堕落するかどうか、そこにコタツは関係ないと思うよ。笑


スヤスヤと眠り、ふと気が付くと
私の顔に誰かの手が触っている。
しかし、この家には私一人のハズ。


ダンナかっ?


目を開けずに、顔の上に乗っかっている手をどけようと
その手に触れると、、、
まるでゴムのようになんか変な感触!
手じゃない?!

「キャーッ」


と悲鳴をあげ、飛び起きる怯えた美人妻コミィ。
そのゴムのような手の犯人は、、、、、



枕にして寝ていた自分の右手




しびれすぎて感覚がなくなっていたのだった。
こんな経験、みんなも一度はあるでしょう?
あると言ってくれ。
「田中邦衛の声で、いっこく堂のモノマネをしてくれよ」
とダンナに言われた美人妻コミィです。
そんなもん、出来るわけないっちゅーのっ!!!

今日は「私の母のありえないお話」について書いてみようと思う。


あれは忘れもしない、16才の夏休み・・・


その頃、私は日記帳をつけてました。
内容は好きな人のことばっかりの、アホな日記ですよ。
自分の世界にどっぷりハマっちゃっているような恥ずかしい日記。
時々、詩なんか書いてあったりして。笑

その日記を、母親に見られたんですね。
夏休みだったので、学校も休みだし、
日記をつけてない状態が続いていたのだけど、
久々に日記を書こうとノートを広げると・・・・・







「日記は毎日書くこと!根気がないな!」



と横書きのノートに、縦書きで書かれておりました。{/hiyoko_thunder/}
アンビリバボー!!!!!
信じられない!
盗み読みしておいて、この態度。
どうなのよ?
ふてぶてしいにも程がある。
しかし、あまりにも恐ろしくて、そのことについては嫁に行くまで聞けませんでした。笑



あとはね、20才の頃・・・


学園祭の後、サークルの飲み会があり、
女の先輩の家に泊めてもらう事になったのね。
今みたいに、携帯電話がまだない時代でしたので(笑)、
一応、先輩の名前と連絡先を残しておいたわけ。
かかってくることもないと思ってましたから。
で、飲み会が終わり、先輩の家でみんなで爆睡をしていた朝、
電話が鳴ったのです。

ウチの母親から。




「もしもし、ヨトコさんのお宅ですか?」


固まる先輩・・・
先輩の名前は世都子。
普通どう考えても「せつこ」だと思うのですが、
これを「ヨトコ」と読んだ母・・・
その前に普通、名字で名前聞くよね?

その後、この先輩と気まずくなったことは言うまでもないでしょう・・・笑


ラストネタを・・・・・

やはり20才の頃、私の留守中に友達から電話がかかってきた。
母が出たのだが、なぜか外出中の私からの電話だと思いこみ、




「ただいま、留守にしております。ピーとなったら伝言をいれてください。ピーッ」



と鼻をつまんで話したそうだ・・・・・{/hiyo_shock1/}
友人は爆笑!!!
後々まで話題にされたのは言うまでもないでしょう。

ちなみに今でも、家の電話が鳴ると、私か妹からだと思いこみ、
鼻をつまんで




「もつもつぅ?」




と電話に出るので、本当にやめて欲しいと思っている美人妻コミィなのでした・・・
ウチのダンナはみかんの食べ過ぎで、手が黄色。
どーも。はじめまして、自称美人妻コミィです。

まずは自己紹介ね。

結婚1年9ヶ月。
私は34才。ドモホルンリンクルのお年頃。
料理、早起き、大の苦手。
性格はうらやましいほど、お気楽。
ダンナさん大好きだけど、ちょっと怖い!
そんなダンナは8つ年上。
おつきあい8年、結婚して1年11ヶ月。
ラブラブだと私は思ってる。笑

さて、ここからは日記・・・


日中、ちょっくら用事があり出かけておりました。
出かける寸前までダラダラと過ごしていた為、
あわてて家を飛び出すはめになるコミィ!
だってお家大好きなんだもーん 

改札を通るときにホームに入ってきた電車に運良く乗ることができ、
ラッキーなどと思っていたのもつかの間、
音楽でも聴こうかなぁとカバンをあさっていたら
なんじゃこりゃぁっ!!!









テレビのリモコンがカバンから出てきました・・・・・




家を出る直前にテレビを消し、そのままカバンに入れてしまった模様。
おいおい・・・

ダンナさんは帰りが遅かったので、この事実は知られていない。
いや、知られてはいけない・・・と思う。


こんなコミィをこれからもどうぞよろしく!