あけましておめでとうございます。
相変わらず年が明けても、
三度の飯より羽生くんが好きな人のブログです。
突然伏し目を置いてみたくなった。アップ中の羽生君かっこいいですよね。
いつもかっこいいんですがね。
はいきたー!いい感じ!
世界からお声が聞こえるようなシーンです。
みなさんお元気ですか?備忘録的に、お手紙的なことを書きます。
全日本の感想を現地からは書いたんですけど、さらっとだったので、
今日は思いつくままに書きたいと思います。
長くなったらすみません。
適当にスルーしてやってくださいね。
更新もろくにしてないのに、アクセスして下さったり、いいねをくださったりしている皆様!
ほんとうーにありがとうございます。
私が何を書くのか見たくて、好きで来て下さる方だけになってきているように思うので、
今でも十分素直に書いてるんですが、今まで以上に素直に自分の気持ちをつづっていくようになるかと思います。
お暇ではない方がほとんどだとは思いますが、たまに読みに来て下さったらと思います。
毎日毎日更新するのも楽しいのですが、この不定期ペースでやっていこうと思います。
という気持ちの新年!
前記事のクリスマスリースとどこが違うの?というツッコミも甘んじて引き受けます。ちゃんと葉っぱからなにから、摘みなおしてすべて作り変えましたよ。(飾りはダイソーだけど何か?)
趣味ですから!
カレンダーも1月にし、部屋のポスターも貼り換え、もちろん羽生君を羽生君に入れ替えただけですが、気分は一新。
のとさんの1月のカレンダー良いですねえ。
24歳の羽生君って感じですね。入社3年目ね。
もう25だけどさ。
3年目同期ですか。
ほう・・・そうですか。それぞれジャンル違いのイケメン揃いですね。みんなきっと仕事できるんでしょね。っていう気持ちになります。
そういや、こういう写真も…!
思わず後ろの男子に注目。
うちの職場の20代男子も、宴会的なところにいくとしばしばこういうことやってますね。
うん、二十代男子。よし!これでよし!
羽生君よかったなーー
このひととき、楽しかったかなー!
全日本出れてよかったなーー
もちろん勝つために出てるとは思いますが
こういう時間も過ごせてよかったよねと
しみじみ感じ入りながら、いやまったく20代男子ってのは・・・と思います。いやはやかわいい。(もはや職場の先輩目線)
さて…マイペース更新と書きましたが
マイペースと言えばなんですが、突然ですが昌磨君の話です。マイペースで・・・ってご本人のホームページで書いていたのを思い出しました。
「僕は僕のままで充分で、、
今のままで本当に幸せです。これからもマイペースに頑張ります・・・」以下続くhttps://shoma-uno.com/info#1112
と言うのを読んで、
おお・・・なんと自分らしさに満たされた考えの人なんだろうと思いつつ、
それ以上でもそれ以下でもなかったのですが
羽生君が絡んでくるとなると、見方も変わるってもんですっ。(笑)
以下の記事を対で読むと、その言葉の意味が迫ってくるようでもあるし
羽生君と昌磨君の関係性が伝わってくるようで、温かく、なんだかじんときました。
基本的に私のブログは今まで他の日本人選手男子のことを書くことはほとんどなかったのですが、今日は書くことにします。
(他のことを書いても、羽生君を何より3度の飯より好きなのは変わりません。おやつよりすきです。なんならトイレに行くのも我慢するくらいです。)
この記事です。
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羽生結弦は「気高き敗者」だった。艱苦の渦中に見せた、宇野優勝への想いと勝気さ 2019.12.31
https://real-sports.jp/page/articles/341810953190376673
文=沢田聡子、写真=KyodoNews
宇野昌磨が求道する「自分らしさ」。「ゆづ君みたいに」抜け出し、楽しんだ全日本王者 2019.12.26
https://real-sports.jp/page/articles/339957611090674940
文=沢田聡子、写真=KyodoNews
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この二つ、プレカンかな?会見の事がしっかり載ってるんですよね。私があまり全日本の後、色々なものを追えてなかったせいだとは思いますが、こういう事だったのかとわかる部分がありました。
全日本の後、羽生君がテレビで見たのだったか
記事だったか忘れたんですが
「僕は本当に素直に、彼がまたこうやって自分の道を見つけて、彼らしいスケートができていることがすごくうれしいです」
と言っているのを見て、
ほうほう・・・
そうかあ・・・いい人だな。
やっぱ羽生君素晴らしいな
いい人だなあなんて
単純に思ってたんですが、
ふっと
昌磨君のほうもよんでみると、
ほぉ・・・・なるほど・・・
昌磨君の言葉を受けての、昌磨君の背景を考えて
理解して言ったんだろうなって
今更ながらですが思ったのです。
お互いがお互いの事をすごく理解しているんだなと思いました。
羽生君も
ものすごく昌磨くんのよさというか素晴らしさを理解しているんだなと。
選手同士はこのように
お互いをリスペクトしあってますよね。
私にとって、心底から応援しているのは羽生君ですが、私も周りの人に対してこうありたいと思っています。
そして羽生君は、
「僕は多分、それをやってしまうとすべてが崩壊してしまう。何かを楽しんでいる時ですらも『スケートのために今楽しんでおこう』とかって考えちゃったりもするし」
ってことからも
ストイックに生きること自体が自分らしいと悟っているのかななんて思いました。
自分がすべきことと、しなければいけないという使命のなかで
どれが自分らしいか、自分にとって大切かを見極めて、
あえて「~ねばならない」ことも受け取り、
縛られることもわかって覚悟し
選択し行動しているんだなあと思ったのです。
一方昌磨君は
ゆづくんのようにストイックにはなれないと悟り、
自分らしい生き方に戻った。
どちらの生き方も、その人らしくていいなあと思ったのです。
どっちがいい悪いではなく、自分らしいのだと思います。
そんな事を思いながら
その記事の下にあるリンク先の
他の記事も見てみたら
なかなか読みごたえありました。
同じライターさんによるものですが、ジュニアを含め、さまざまな選手の角度から書いてあって、とても興味深かったです。
私のブログがお好きでいて下さる方なら、読んでみたら面白いかもしれません。
色々な角度から、物事が見えて来るなあと私は思いました。
リンク先はこちらにあります。
羽生結弦は「気高き敗者」だった。艱苦の渦中に見せた、宇野優勝への想いと勝気さ 2019.12.31
https://real-sports.jp/page/articles/341810953190376673
文=沢田聡子、写真=KyodoNews
それぞれにそれぞれの人たちが「自分を生ききっている」と思いました。
アスリートに限らず
自分を生ききる姿というのはほれぼれするなあと思います。
べつに大きなことを成さなくてもいいと思うんですよ。
でも
自分を生ききりたいという気持ちは私の中にもあって
自分というモノを生かし切りたいなあと思ったりなんかした新年です。
皆さま今年もよろしくです。
羽生君に幸せが還元されますように。
願いが叶いますように。
ありがとう
はっぴー。








