経営の神様である松下幸之助さんがクリスチャンだったと聞いて、本当に嬉しいです
以下は小百合キリスト教会さんのブログより添付させていただきました・・・
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http://sayuri.makusta.jp/e104874.html
松下幸之助会長の教訓
日本松下電器の創業者の松下幸之助会長は真実のクリスチャンです。彼は自分の一生を振り返ってみて,こうした話を残して,多くの人々に教訓を与えました。
“私は神様が私にくれた三つ恵みにいつも感謝しています。
最初に ,私は家がとても貧しくて,
靴磨きをしたし,
新聞売りをしながら
人になるために必要なすべての切なる経験を
早くからすることになりました。
それこそ貧困と人生の冷酷さを
底辺から徹底的に経験したのです。
これが私にどれくらい大切な資産になったのかです!
二番目, 私は生まれる時から體が虚弱で,
常に運動に努めて節制する生活をしました。
それで健康になりました。
このように松下幸之助会長は,
自分の身の虚弱なことも
恵みの豊富な経験と知性と感じた。
三番目, 私は小学校も通えませんでした。
それで学閥が全くないから私が会うすべての人を,
私に大事な師匠と考えました。
すべての人から習おうとする気持ちで対することになって,今日の私がいることになりました。”






















松下幸之助さんは、このような土台があって、あのような素晴らしい人物になられたのですね・・・そして、その背後には神様を信じて生きていた素晴らしい証があったんですね。。。



