今日は打ち合わせでした
無事に終わった
よかった
とってもありがたいご縁
だからこそ、今ままでの自分の経歴を
プレゼンするとき
自分の今の「位置」を、
よりよくまたどれだけ認められてるかわかってもらう
「一緒に仕事したい」と相手に思ってもらうのは
とても力がいる。
自分を良く見せようとしすぎると
あせっているようにぎらぎらしてみえるし
謙遜しるぎると頼りなくみられてしまう。
(人はあせってたり、ぎらぎらした人は欲しがらない)
(でも内側は燃えている人でいなくてはなかなか続かない)
とてもまだまだクールなプレゼンが難しい。
とにかくなれなのかもしれない。
また早とちりして相手の言いたいことを無視して
話を進めて
今日は知り合いのイラストレーターさんの展示にも行きました
あいかわらず、がんばりやさんのイラストレーターさん
話してみて自分が
あんまり新しいイラスト描いてないと痛感した
自分のやりたかったカテゴリーをさらに具体的に作ってプレゼンしてみようと思う。
だれか気づいてくれたらいいなぁってスタイルは
この不景気にはあわない。
自分から相手の疲れて忙しい心に
ぴったりとびこめる人材が求められてる。それはイラストも一緒。
今日は年下のイラストレーターから

コールみたいなものがあった。
自分はまだまだ新米イラストレーターなんていってられなかった。
私に憧れてるのかな‥(宣戦布告かわからないけど)
私もそんなときあったな‥
あのときは偏った感性だったけど
ぐんぐん成長してた
うかうかしていたら
スピードのある人達がすっと、私のスペースを持っていってしまう
いまがあるいみ頑張りどき
頼りになるイラストレーターになるために
日々いろんな角度か精進しよう