
大好きな((friendly_name))
おはようございます
こんにちは。
神様のアイドル齊藤茜です
コミュニケーションから
豊かな世界と仲間を
もたらしてくれる
双子座木星期があと4日ほどで
終わりを迎えます
総仕上げみたいな出来事が
起こってますよ〜
お知らせ
⬇️無料ウズメのパフェ診断
⬇️【ZOOMセッション】

※舞台で歌うチャンスが来た!
ご感想をいただきました〜!
ふとした一言が心に残ったり、
何気ない沈黙が気まずさを呼んだり……
「言葉」って、
やっぱり不思議な生きものですね。
さて、突然ですが——
みなさん、
「ごめんなさい」って、
どうしてますか?
・つい条件反射で謝っちゃう人
・肝心なときに口から出てこない人
・「謝るのって面倒くさいなぁ」と感じちゃう人
いろんなパターンがありますよね。

私はコミュニケションで以前から、
こんなことが繰り返し起こってました
何気なく言った一言が、
相手の心にざわりと触れてしまったのか、
空気がピリついたことがあって。
そのとき、心の中では
「うわあああ!ごめんなさい案件じゃん!」って、
嵐のように自己反省モードに突入。
でもね、ふと立ち止まって、
こんなことを思ったんです。

「これって、本当に私の全部の責任なの?」
その問いを持って空を見上げると、
ちょうど宇宙では大きな星の流れが
「言葉と対話」テーマの時期でした
そう!双子座木星期!
宇宙の問いかけは、いつも優しく、でも鋭い。
「あなたの言葉の奥にある
“本音”は、ちゃんと見えてる?」
「そのモヤモヤ、
もしかして他人の感情を背負いすぎてない?」
私たちってつい、
「察して」
「気づいて」
「機嫌をとって」って、
無意識に相手の波を読もうとしてしまいます。
でも、そこで大切なのは——
“他人”と“自分”をきちんと分けてあげること
気づけると
肩の荷がすっと軽くなります
謝ることは、大切。
でも、なんでもかんでも
自分のせいにするのは、違う。
むしろ、
それって自分にも、
相手にも、
誠実じゃないかもしれない。
逆に、心からの「ごめんね」って、
自分の想いを
しっかり見つめた先にある、
信頼を築く魔法の言葉
なんじゃないかな、って今は思っています。
振り返ってみると
かつての私は、
「謝ること=愛されるための手段」だと、
どこかで思っていた節があるなって。
それは、
小さな頃の私が、
誰かの顔色をうかがって
「ちゃんとした子」でいようとしていた
名残だったのかもしれません。
気づいた時は
もちろんヒーリングです
(講座の皆様もそうですよ〜)
ヒーリングしてあげると、
小さな私がずっと隠していた
「大好き」の気持ちが出てきました
「ごめんね」
の奥にある、
「本当はあなたと繋がりたかった」
っていう純粋な想い。
それを見つけた瞬間、
言葉が、
自分を守るための
“防御”じゃなく、
“未来をつくる道具”になったんです。
・違和感は、魂のナビゲーション。
・謝罪は、心の再接続のきっかけ。
・そして、過去の傷は、未来の光に変わる素材
今、星たちは私たちに
「言葉を使って未来を創る最終の宿題」
を渡してくれています
✅自分の気持ちに正直になること
✅言葉に魂を込めること。
きっとその先に
素敵な未来があります
あなたの中に眠っている、
たくさんの「純粋な気持ち」が、
新しいコミュニケーションの扉を、
やさしく開いてくれますように。
最後に:違和感は、魂の羅針盤
「なんか変だな」
「しっくりこないな」
と感じるその違和感は、
あなたの魂が
「もっと良い方向があるよ!」
「違うチャンネルに変えてみて!」
と教えてくれているサインです。
ありがとう、ごめんなさい
を伝えるときに、
誰かの感情の波に
必要以上に巻き込まれることも、
すべての責任を自分一人で抱え込むことも、
気づけたら、手放してあげてください
それでもなお、
誰かの心に深く寄り添い、
温かいまなざしを向けられるとしたら
それはきっと、
宇宙からあなたに与えられた、
かけがえのない「愛」なのだと思います。
そして今、
その愛のやりとりを支える
“ことば”の力で、
人生の豊かさが
大きく広がっていく流れが最高潮になっています
「人」
「仲間」
「共鳴する誰か」
との出会いこそが豊かさなのです
つまり、これからの時代は、
「ちゃんと伝えること」
「誠実に話すこと」
「素直に聞くこと」が、
大前提で
言葉が、人を引き寄せる。
会話が、可能性を連れてくる。
謝ることも、感謝することも、
心を込めて交わされたその一言が、
未来を変えていく。
そんな力が
最大値を迎えてします
心の奥に、
ちょっとした違和感があるなら、
それを見逃さず、
やさしく見つめてあげてください。
過去の傷さえも光に変えて、
「言葉」で未来を拓いていきましょう。
宇宙の光をと共に
最後まで読んでいただいて
ありがとうございます
齊藤茜

