特別な趣味はないけれど、本を読むのは好きで、同じく本好きの父に借りては読んでます。

さっき読み終えて、久しぶりに疲労感を覚えた本。


宮沢りえさんで映画化もされた、紙の月。角田光代さん独特の世界観というか、ぐーっと引き込まれていくのだけれど…

内容が私には重たかったのか、行動に嫌悪感を抱いたのか、この感じがなんなのかわからないけど、感想として、疲れました。

気分転換に、パーっとお笑い系のお気楽な本読みたいなねー