ふれたいと思う感情
カラダの関係を持つことってどのように考えていますか?カラダの関係を持つことは「考えて」することではなく本能と欲望で行動することなので「考える」という問い方は違うのかもしれませんが以前にこんなことを聞いたことがありました。「セッ☆クスは好きな彼とするってだけで十分満足。テクニックやサイズなんて気にしない」「好きな彼とは手を触れるだけでしあわせ。カラダの関係が無くても満足」これを聞いたときうーんまぁ気持ちはわからなくもないなぁ・・・・とは思ったんです。好きな彼に触れられたらうれしいしそれだけでも感じるし。テクニックなんていらないっていうのももちろんです正直、そんなものいらないです。サイズは極端でなければよいかなとはおもいますし。でも好きな彼とカラダの関係がなくても満足、、、、って本気なの?わたしは好きな彼となら、なおさらにカラダの関係が欲しいとおもう。触れたいと思う。触れたら、もっと触れたいと思う。カラダの関係を持つ相手には一夜限りであれ継続的に繋がる相手であれそのときはその人が欲しいと思っているからその人に対してわたしは欲情しているからもっと、もっと、触れたいと感じるもっと、もっと触れていたいと感じる。好きという感情が相手に対して無くてもその相手に抱かれたいと思うことはあるはずです。よく多いのがきれいな指の男性に、ときめく女性。そのきれいな指で自分に触れられたいと思うからきれいな指の男性にぐっとくるのです。好きという感情がなくてもカラダの関係を持ってみたらおどろくほど相性が良くてもう離れられない・・・・ということもありますし。むかし風俗にいたときにすごく肌が合うお客さんがいましたその人とのセッ☆クスから離れたくないと思えるぐらいに。その人が帰って欲しくないと思うほどに。子宮の奥底からうずくような。自分のカラダと相手のカラダがまるでひとつになってしまったみたいに。自分の中に入っている彼のモノが少しうごくだけでわたしの体中の全神経が快感におぼれるような。好きな彼とセッ☆クスしなくても満足そういうこともあるとは思います。カラダのつながりを超えた深いココロのつながりがあるらしい、ということも知っています。でも、わたしは触れたい。そばにいるならなおさらに触れていたい。