「いろとりどりの親子」の映画を観にいきました。自閉症、ダウン症,低身長症,LGBT... View this post on Instagram 「いろとりどりの親子」の映画を観にいきました。 自閉症、ダウン症,低身長症,LGBTなど、さまざまな違いを持った6組の親子を見つめる真実の物語 〝普通”とは違う子どもたち… 子どもは親と社会によって育てられる。 大人になるまで、個人の性格や生き方は、その両者から強い影響を受ける。 親の愛情や価値観は、言うまでもなく子どもの人生を左右するが、親自身も社会の価値観や要求を取り入れながら子どもを育てる… 親は「子どもに幸せになってもらいたい」と思い子育てをするが、少しずつ要求が高くなってくる… 私も普通に近づけようと、頑張っていた… 親が「違っていい」を受け入れた時、それぞれの家族の「愛」が動き出す。 大きな困難を抱える子どもと親が語る、飾らない真実のストーリー 「家族の本質は何か」を気づかせてくれる映画です。 #いろとりどりの親子 #自閉症 #ダウン症 #低身長症 #LGBT #発達障害 #大変な子育て #映画 #心屋リセットカウンセラー松本千明 #lineカウンセラー松本千明 松本千明さん(@chiak.matsumoto)がシェアした投稿 - 2019年Jan月24日am8時47分PST