大阪に学びに行ってきましたよ。
仮面心理学!

怪しいネーミングですねー。
仮面心理学。

でも、怪しくないんですよ。

元々はアメリカの治安判事である
エドワード・ジョーンズ氏が
犯罪を犯した人と毎日面談をしているうちに

顔を見ただけでなんの罪を犯したか
わかるようになってきたそうで

脳みその作りが顔の作りに影響するのでは?
と脳科学者と約二万人の統計をとって
90%の適合率の151パーツ に分類したのが
パーソノロジーという学問で、

そのパーソノロジーの首から上の
10パーツに絞って作ったのが仮面心理学。

これでわかります?

つまり顔をみると

その人が無意識に感じる感情、思考、本能

が推し量れるの。

詳しくはこちら👇


マヤ暦の鑑定結果をお伝えするとき
同じ紋章を持っていても
反応が違うことがあってね

それは、
私の話すスピードやら
話の持って行き方にも
理由があるのだとは思いつつも

ほかにもなんかあるのかな?
と思っているとき出会った仮面心理学。

この人にはこんな傾向がある、
だから気を付けよう。

位の簡単な指針に使うつもりだったのに
ほんと奥が深いのよ!

今のワタシは、
ファシリテーターとして
感情を司る目の部分をお伝えすることができるのだけど
そこをお伝えすると
みんなもっと知りたいって思うみたいなの。

私自身ももっと深めたいと感じたので
思いきってインストラクターコースに進みました。

うまく研修が進んで
試験に合格することができたら秋頃には
10個のパーツについてお伝えできる講座
が開けるようになります。

マヤ暦もそうなんだけど
仮面心理学も、もっと早く知りたかったな。

子育てにも対人関係にも応用できるし
むやみやたらに
傷つかなくてすんだのになぁとか

喧嘩別れしちゃった友達に
何であんなこと言っちゃったのかとか
何であんなこと言われたのか
の理由もわかったし

目の前の人がストレスを抱えていることも
とてもとてもわかるし

言葉が足りないあの子は
青い嵐だからだけではないんだなーとか

わかっているのに同じ失敗を繰り返すあの子は
そういう傾向があるからなんだなーとか

そういうの、自分の傾向を意識することで
捉え方が変わってくるんだよ。

ああ、早くお伝えしたい。