今日このような日記を書かれていました。
(以下、ブログより転載)
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ここ 南相馬市 でも、「 放射線量 」 を 気にして 暮らしている方は、少数派 だと、思います。
「 慣れて 」 しまっているのです。
ただ、「 子ども 」 を 持つ 親御さんたちは、しきりに 気にしています。
「 西日本産 とか 九州産 の 野菜を買いたい 」 と、「 寺内 第一仮設住宅 」 に 行くたびに、
ため息を ついていらっしゃいます。
西日本 や 九州 ・ 北海道で、「 作りすぎてしまった 野菜 」 が あれば、「 直売してほしい 」 と、おっしゃっています。
それだけ、子どもたちの 将来を親として、必死に考えているのです。
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転載元オリジナルURL: http://blogs.yahoo.co.jp/kmasa924/28647793.html
南相馬ではありませんが、別の市に住むあるお母さんも
お子さんには、「福島のお米は食べさせていない」と仰っていました。
(フェイスブックで直接対話いたしました)
事情があり、まだ福島から避難できない人達がまだまだいます。
子供にとっては避難がベストだと思っていますが、
だからといって避難できない人を責めてはいけないと思っています。
まだ避難できない子供たちにはせめて被曝量を少なくして欲しいと思います。
もし、西日本 や 九州 ・ 北海道で、「 作りすぎてしまった 野菜 」 が あれば、
直売できるような方や媒体をご存知の方は、是非、ぬまゆさんのブログ経由でご連絡をしていただけませんか?
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