「ふ・・・複数・・・プレイ」

「あぁそうだ。ただし、普通とは違う。」


そういって男はルールを言い出した。


●普通は男が女を責める。女が男を責めるの2パターン

 だけど、今回のは上の二つに加え男が男を責める。

 女が女を責めるというのもありとする。


●玩具を使おうが何したっていい。


●人数上限関係なし。警察以外なら何人でも

 呼んで良い。


「そんな・・・。それじゃぁ他にもたくさんの人と

 セ☆クスをするんですか?」


「そういうことドキドキ

「それじゃぁ始めますか。」


そういって複数プレイが始まった。


私以外の3人はすぐに仲間を呼んだ。

みんな5人は呼んでいる。


助けて欲しい気持ちでいっぱいだった。

そんなにたくさんの人としたくないよ・・・。


しかし、この車は大きい。あまりにも大きすぎる。

19人なんて楽に入ってしまう。


車が停車した。しばらくして何人か車の中に入ってきた。

「もぅ・・・ホントにやめてくださ・・・ぃ・・・」

私は頼んだ。


「・・・彼のことも考えると・・もう少しだけにしてあげる」


わたしはこの一言で楽になった。

「良かった。ソラくんごめんね汗

と私はつぶやいた。


「じゃぁ最後に1つやろうよ」

「おーいそっちの2人も来いよ。」

男が言った。


「おう、今行く」


そう言ってAチャンとAチャンとしていた男が

こっちへ来た。


「お前のとこの女はどうする。

もう帰るか?」

男がAチャン達に聞いた。


Aチャンは首を振った。

まだ帰らないつもりだったらしい。


「まぁいい。たくさんいた方がおもしろいからな。

もう一人の女も一緒にやろうぜ。」


「・・・何を・・・ですか?」


「複数プレイだ。」





「いやだ」

「や・・・あんドキドキあせる

また触られた。


「あれぇ下ビチャビチャだよ。」

そういって男はスカートをめくりパン ツを脱がす。

「きゃっあせるやめてくださいあせる


男は無視して私のま☆こを触り始めた。

「やんっあせる

「栗でも触ろうかな音譜

「えっ・・・ダメ・・で・・す。」

「なんではてなマークなに、感じちゃう感じはてなマーク


助けて欲しい気持ちがいっぱいでAチャンの方を見た。

AチャンはAチャンで別の男とセ☆クスをしていた。


「・・・。」

「まぁいいや。俺には関係ないし。」


そういって栗を触り始めた。

「あっ・・やっ・・・ドキドキ

栗を指ではじかれた。

「ヤダ・・・逝きそう」

「いいんだよ。そんなに俺とのセ☆クスが気持ち良いのか。」

そういってまた栗をいじる。

「もう・・・我慢できない。」


そういって私は逝ってしまった。