書名:松下幸之助 夢を育てる

著者:松下幸之助 


目的:生き方を学ぶ


質問:経営についての考えは?

答え:経営は芸術であり、無から有を生み出す創造活動。


松下幸之助というといわずと知れた名経営者だが、
起業する前には、
夜学を中途でやめ、また、勤めていた電灯会社も、
「仕事に熱が入らず、なんとも物足らない気分をもてあますようになった。」
と記述している。

現在、世の中に出回る本には、
現在の仕事に一生懸命とりくみなさい。
と書いているものが多いが、
それは所詮経営者もしくは管理職サイドの人間が書いたもので、
そうしてくれないと困るという実情もある。。。

実際彼らが労働者側に回った時に、一生懸命取り組むかどうかはわからないわけである。


著者に関しては自分が輝ける場所でとてつもない輝きを発したわけであるが、
電灯会社にいつまでも勤めていたらどうなっていたかはわからない。
週休2日も無かったかもしれない 

やはり仕事というものは自分が熱を持てるところでやることが、
世の為人の為にもなるというものであろう。
書名:

著者:平 秀信
    林 洋一

目的:稼ぐ

質問:売るために必要なことを知りたい

答え:目標を大きく
   :お客を理解する
   :自分の感情を理解する

とても実践的な本
ザ・コピーライテイングが教科書なら、
こっちは実践本といったところか。
目標を大きく持ち、
それに向かって人並み以上の努力をするということはどこの業界でも同様。
書名:脳にいいことだけをやりなさい

著者:茂木 健一郎

目的:脳の上手な使い方を知る

質問:ハッピーになる方法

答え:食べ物に気をつける
   瞑想する
   運動する
   感謝する


時々眺めてモチベーションアップのために見てみたい
書名:暗示で500%能力を引き出す勉強法

著者:内藤 誼人

目的:充実して生きる



質問:日記の効果は?
    楽しく暮らすには?

答え:日記は情報を再認識するのに役立つ
   感動する!
著者:Don't Eat the Marshmallow... Yet!

書名:Joachim de Posada

目的:ハッピーに!

質問:Trustのちからは?

答え:相手は変えられないが、自分は変えられる。


思わず英語版を買ってしまった。
英語のフォトリ初体験。
ポチポチ読んでいこう。
書名:山崎拓巳の道は開ける

著者:山崎拓巳

目的:いい男になる

質問:道を開くためには?

答え:まず結果を決める
   やると決める
   仕事は芸術だ!


大好きな山崎拓巳氏の本!
書名:ザ・コピーライテイング

著者:ジョン・ケーブルズ


目的:コピーを書くために情報が欲しい

質問:良い見出しとは?

答え:ベネフィット
    新情報
    好奇心


徹底的にコピーライテイングの本
いま一つ理解が出来ないのは自分の問題か?
とにかく厚い本なので時間をかけて何度も眺めるような姿勢が必要か。。。

テストを繰り返すことが大切ということはわかった。。

書名 金持ち父さんのビジネススクール

著者 ロバート・キヨサキ

目的 豊かになる

質問 富のために働くとは?

答え 自分が働くのをやめて、何日間生活していけるか? 
    その日数を増やす為に働くということ。

著者の言う富の為に働くという概念は今まで持ちえてなかった。
不動産等の資産を保有し、自分が働かなくても生活していける仕組みをつくる。
その仕組みを作るために働く。
資産を保有するということについて考えてもいいかもしれない。
とにかく収入が増えた時に、それを浪費しないようにすることが大切。
より多くのお金を生み出す方向にのみ、厳選して資金を投下する。
書名:シークレットアドバイス

「フォーチュン」編集部 編
桜田 直美 訳


目的:ビジネスを展開していくために

Q.仕事の効率をUPする為には?
Q.未来を開くには?

A.PCのモニターを3つにする
A.デスクトップサーチを使う
A.運動をする
A.瞑想をする

A.仕事を愛する⇒好きなことを仕事にする。


デスクトップサーチ を早速インストールした!
最高!!
3ヶ月後に余裕が出来たらモニターを増やそう!!
モニターと机周りの環境を整理して、効率を上げる。

せっかく今、好きなことが明確になっている。
人と関わることで得られる感情こそが、私が求めているものだ。
これを通して人と関わっていこうというものがあるのだから、
そこにチカラを注ぎ、精度を高める!!
書名:無駄に生きるな熱く死ね

著者名:直江文忠

目的:生き方についての参考

キーワード:平和 危険 短所 長所 自信

質問:リスクについて知りたい
    時間について知りたい

答え:自分の直感を信じてリスクを侵す
   時間とは命そのものであり、時間を管理することは命を大切にすることでもある
   相手の時間を無駄に使えば、それはその人の命を削るのと同罪だ

アファメーション:他人の時間も大切にする